記事をAIが生成するRITEを使ってみた
知人がこんなサイトを公開していたterang.icon
自分の気になっているテーマを投げたら、AIがアカデミック(?)な文章にしてくれるらしい
追記: 公開できていないっぽかった。「公開する」「公開用URL」とは…
どうやら「(無料含む)会員登録者に公開するURL」とのようだった
追々記: 当初はログインしていないユーザーにも公開されていたらしい
追々々記: いつの間にか会員じゃない人も読めるようになっていた
ふむ?
(なんかナルシストっぽくってアレだけど)正直、元の自分の文章の方が愛着あるなあ
あとどことなくリベラル風を装いながら、ユーザーの入力に対して、ミラツクが 17 年かけて蓄積してきた学術知の領域に強制的に接続されたテキストに変換されてしまう たとえば私がwho3.iconという人物を援用しつつ何かを入力時に書いたととしても、その学術知の領域なるものにwho3.iconがいない場合、出力されず排除される。
またそのAIが出力した文書に、AI査読なるもので評価され、「Bグレード。その理由は——」というようになされる。
who3.iconが入っていることで、それはあたかも「学術知の領域外のこと」であるかのように自動コメントされる。
他の人の記事をチラチラ読んでて思うのは、入力時の内容(トグルダウンで見られる)と生成結果の差異の見比べがたまに面白いということ
布団の中で足を縮め、じっと息を止める。漏れた瞬間、もわっと広がるあの匂い——思わず「出た」と確認し、どこかほっとする。嫌悪するはずなのに、なぜか満足感がある。この奇妙な快感を正直に認めている人は、おそらく少なくないはずです。
好きmtane0412.icon
草.icon terang.icon
とてもいい。最高にいい😆
「これは私の腸が代謝している証拠だ」
いいねsta.icon
「おならが臭い人と結婚しなさい。腸は嘘をつかないのよ」
これを思いついた
インスピレーションが湧きますね