立場が危うくなる
立場というのがいまいちピンとこなかったけど、コミュニティAでよく言及されている意見Bと反対の意見を述べると危うくなるものということで一旦理解したtakker.icon どうなんでしょう?そのパターンも一側面に過ぎない気がしますMijikko.icon
Mijikko.iconが懸念しているのは、どちらかと言うと「(自分の意図しない範囲で)今後自分の発言に対して酷いことを言うような人と先入観を持たれること」でしょうかね? 言語化難しいので自分で言っていて合ってないかもしれないけれど
僕が言ったことは本当に「酷いこと」かもしれないけれど
「相手に配慮するためだけに、自分が現状正しいと思っていることを曲げてまで相手に合わせるつもりがない」というのもある
先入観を持たれると、今後自分の発言に対して(発言内容に関わらず)周りがより攻撃的な対応をしてくるかもしれない
→(☆)takker.icon
これはなんかわかる、自分の書き込みを野次と言われるのは不本意なのだが、その理解で一般化されると野次マンみたくなってしまうというかはるひ.icon
「立場」という言葉が不慣れでどういう意味だっけなと書いてただけなので、あんまり気にしなくてOKですtakker.icon
変に疑問挟んでややこしくしちゃったかも
(☆)なるほど理解が進みましたtakker.icon
(理解の確認のための言い換え)「XのAにおける立場が危うくなる」=「A内の複数人Ysから、「XはYsに酷いことをいう人だ」と思われること」かな?
加えて、「Xが言うことは酷いことだ」とYsに認識されることもか
そうです!言いたいのはそんな感じですねMijikko.icon
反対の意見を述べるのはあくまできっかけになりうる行動の1つで、立場が危ういというのはその帰結のほう
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おそらく、しばしば「逆張り」なるスラングで指し示される、一部の✝選ばれし者✝にしか肌感覚として感じ取ることができないらしい超視野の狭い党派性に基づいた共感覚のことですねこれは 自分も正直さっぱりです
「政治」と呼称される僻みと妬みの外在化の一種なので人によってそれと認識するものが異なるうえに論理的一貫性がないことがほとんど
Summer498.icon
人が強く反発したり回避的行動を取ったり言い訳をしたり手を尽くしている様子を見ると、何らかの物を守ろうとしているように見える
その様子を単純化して分かりやすく説明するには何らかの物が存在するかのように語ると便利だ
その何らかの物に例えば「立場」という名前がついたりしている
違うか。立場が先に存在している説明でもおかしくないな。
例えば、「課長」とか「平社員」とか「美容師」とか、実際に立場は存在することもある。
実際に存在する立場を守るため手八丁口八丁で戦う様子と重ね合わせられる時に、人は立場を見出すのかもしれない。