相手が書いている最中にそのツリーに返信として書く
相手が書いている最中にそのツリーに返信として書くの、自分もたまにやるが、正直相手に対するリスペクトがあんまりないように感じることがあるcaki.icon
たとえばAさんが「この話は一理あるが、ほげほげ」みたいなのを書こうとしている
Bさんが「この話は一理あ」が書かれた時点で、「そうでしょ」みたいなことを書き込む
Aさんが書こうとしていた「が、ほげほげ」が宙に浮いてしまう
このため、Aさんはこのあと、もともと書こうとしていた「が、ほげほげ」をこの後に書いて会話がかみ合わなくなることを受け入れるか、Bさんが書いたものに合わせて内容を変更するかの選択を迫られる
書いてないことを読んでコメントする人が悪いので無視して書きたいことを書き切るnishio.icon
会話のメタファーでいうと相手が話してる最中に相手の言ってないことを読み取って割り込んでくる人と同じ
Bさんが行っていることは「Aさんの発言に返信」ではなく「自分の中の妄想に突き動かされた独り言」だと感じる
このときBさんは、相手が書ききっていないがこうだろう、と想像して書いていて、このような相手の書くものを自分が想像可能と思っているような態度に相手に対するリスペクトの不足を感じるのだろう
あんまやらないほうがいいなと思っているがせっかちなのでやってしまうことがあり、よくないなと思っている
よく考えるとこれは実際の会話でよく行われている
実際の会話はターン性なので、尻切れた続きを言うタイミングは続きを言おうという強い意志がないと言えない気がする
宙に浮くのは考えたことがなかったonuma.icon
たしかにそういうことも起こりうるな
onuma.iconは真下に書くの歓迎なんだけど、不整合が生じたときに筋を通してくれるだろうと言う信頼があっての歓迎だったのか
同時編集である以上避けられない感じはあるseibe.icon なんとなくこういう事を考えているSummer498.icon
1行程度の返信ならそれほど的外れになることはあまりなかろう。
ぶら下げ返信でサッと済ます
数行程度の長文の返信になるとどこかしら話が噛み合っていなかろう。
1. 引用して別エリアを作成しそこにぶら下げインデントする
2. 真下に自分のエリアを作ってエアリプ
何に対する返信かすら具体的に示すのすら面倒だが、
全体的に話を読んだ結果として生えてきた意見を近くに残しておきたい場合。
なにか書き込むことをタスクととらえていると、タスクは早く済ませたいので「Aさんまだ書いてる途中だが書いてしまうか」に倒してしまうsta.icon
hoagecko.icon
ひとまず相手が書き終わるまで離席しないようにしている
裏を返せば、離席しそうな時は離席を伴った事が済むまで書かない