昔の書物はどのように書かれたのか
from 花鏡
世阿弥の「花鏡」は1424年までに段階的に顕されたとwikipedia に書いてあった。
日本において、このくらいの年代の書物は何に書かれ、どう広まっていったのか?
源氏物語とか、古代の法律などもこの疑問の対象に該当するか
1400年代から話を始めるのは良くない気はするがこれを読んでいて思いついた問いなので仕方ない
印刷技術や本屋が無い。和紙に手書きで写して広めるしか無かった
写本、書写
小学校の頃は習字の時間のことを書写と言うことがあった気がする
木簡
何から調べるか迷っている
花鏡は一子相伝のものとして、広められなかったらしい。