抑うつのときにしがたいこと
シャキシャキとした動作
サボること
できなくなる原因として、サボるときには周りからバレないようにあるていど周囲を警戒するわけだが、この警戒というものにリソースを回す余裕がなくなるんではないかと推測
独り言を言う
ちゃんとした運転
愛想よくすること
ある程度ちゃんとしたメモ
🍵cFQ2f7LRuLYP.iconseibe.iconRR.icon
この感じこの間インフルになり経験したcak.icon
うつ病の人のことを分かるとまでは言えないがその状態を想像することができるような気がしてくる
まどろっこしい言い方久住哲.icon
「それはできるやろ」ってことがかなり難しくなるだろうと想像できる
「ただ数センチ視線を動かすだけ」が難しくなったりするのだろうと想像できる
時間が経つと直ると経験上分かっているので、辛くはない
抑うつについて憂慮することは次のようなこと:例えば、仲良くなりたいと自分が普段から思っている人から話しかけられたとき、抑うつ状態だと愛想よくできないわけだが、この振る舞いによって「なんだこいつ」と思われ、抑うつでなくなったときに愛想よくなったとしてもその悪印象が変わらなかったらどうしよう、みたいな憂慮
時間が経つと直る抑うつは夢みたいなもの(夢はいずれ醒めるので)。だが、些細なアクシデントによって生じた人間関係のヒビは、眠りが醒めるような形では復旧されない実在的なものだ、という恐れがある
抑うつとは違うが、似た話として、機嫌悪い時にAさんに応対したとして、Aさんにはその応対がずっと記憶に残っていて……みたいなことがある。勇気出して後日誤解を解くか、偶然同じ場に居合わせたときに解くかしないと、ずっとヒビが入ったままになるsta.icon
そのような時、めまいがあるはるひ.icon