性能改善の営みから解放されることはない
的な法則をつくれる気がした
人類は常に、増えた分の計算機リソースを使い切っている
パーキンソンの法則やホフスタッターの法則みたいに、俺の法則として言おうとしていた(今まさに調べて書こうとしていたwsta.icon
エンジニアがパフォーマンスチューニングから解放されることはない。なぜなら性能が向上したところで、その性能を生かした道具が登場するからだ。
と思ったけど、微妙に射程が違いそう
そして僕のこれは法則化するポテンシャルはありそうだな
part1 https://claude.ai/share/5af36cd0-467f-43ed-b40e-10cf6f732037
さらに食わせて評価させる
主張の独自性が、よく見ると薄い。 「リソースが食い潰される現象がある」と「だからエンジニアは性能チューニングから解放されない」は、論理的にはほぼ自明な含意関係です。
本当にぃ?sta.icon
そもそもリソースは性能の一構成要素にすぎないわけで包含しきれないよね
part2 https://claude.ai/share/b06adc94-b90c-4dad-9b38-574aec6958ff
法則化するポテンシャルはある!
勝った
だが、これがおべっかなのかどうかは俺にはわからない
が、わかりづらいのでもっとわかりやすくしないとダメだな(明日のsta.iconも忘れるわこれ
賽の河原Summer498.icon