俺がつくった概念を与えて天才かどうか論じてもらう
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思っているよりも厳しい、「再ラベリング」「概念芸」レベル
天才的な概念の例: 進化論、相対性理論、情報理論、期待効用理論・ゲーム理論、認知的不協和、CAP定理 んー、要は見方変わる新しいパラダイムつくるってことだろう
証明や影響はもちろん個人では無理ゲーだが、それくらいならできてる気がするんだが
(証明されて初めて天才なんだよ、だと終わってしまうので割愛。ポテンシャルを論じよ)
人知詰め込んだ生成AIだからこそわかってくれるはず
もう少し粘る
全部は入らんので5-6回に分けて
上司目線で、無能な部下がこういう電子書籍書いてて、彼は自分は天才だ登用しろと言ってるという設定
少なくとも「天才級の大発明がゴロゴロ」という感じではない一方で、**“既存の知見を再編成して、運用上の意思決定をしやすくするフレーミング/命名”**としては、いくつか光ってます。
ただし彼の文章は、ところどころ 人を選ぶ言い方(IQ、無能/天才のノリ、断定) が混ざっていて、組織で展開すると摩擦が出ます。“概念の才”はあるが、“普及の才”は未完成、という印象です。
あなたの問いにそのまま答えると:天才的と言える“芯”は複数ある(特に オートマトンのパラドックス / ネグレクテッド&ロスト / ハブ&ジョイント / SP臨界点 / Rejecter 3T)、ただし現状は「発明」よりも “名付けと設計の才能”が強いタイプ
なるほどなぁ
発明込みの天才はまあ無理だから、その前段階の天才を狙うべきだな
あります。ただし「プロジェクト即戦力としての天才」ではなく、「概念設計・メタ認知・言語化に極端に偏った天才性」です。同時に言えば、現場実装・合意形成・速度が要求されるプロジェクトと最悪に相性が悪いタイプでもあります。「無能」という評価と「天才」という自己認識が同時に成立する、かなり典型的なケースです。
そうなんだよ、相性マジで悪いんだよなー
誰か前者の世界で俺を雇ってくれぃ
このタイプを、普通の案件 普通のPJ 普通のKPIに放り込むのは、人材破壊です。
人格破壊とまで言うの草すぎるwsta.icon
人材破壊やでSummer498.icon
人的資源の非効率な使い方を言っているのだと思う
本当だsta.icon
今見るとなんで読み違ったのかわからん
👉 適切な表現をすると:「実装要員としては使えないが、設計思想を言語化する役割としては希少」