井戸端でScrapboxを使う体験は、1人のScrapbox体験と結構違う
from 2022/04/06
井戸端でScrapboxを使う体験は、1人のScrapbox体験と結構違うinajob.icon
1人ではここまでナレッジベースを溜め込む前に諦めてしまいそう
Scrapboxの100ページの壁
Scrapboxの1000ページの壁
ページ切り出しや、よさげなブラケティングを妖精さんがやってくれる
自分の場合は情報書き出しののムラっけが激しく、すごく書き出す時と全く書き出さない時があり1箇所に知見を溜め込むのが困難
井戸端は知的生産的な側面の他に、コミュニケーションの場という側面がある
情報を書き出す行為に対して得られる報酬が1人プロジェクトより多い
他人からのフィードバックは報酬という認識
他人からのフィードバックなしに書き出すには「知的生産に役立てるのだ」というような少し先を見据えたモチベーションが必要な気がする
単なるメモツールとしてScrapboxを使う場合はまた別の話