ロシア軍無人機の攻撃増
from 2022/12/31
ロシア軍 インフラ施設を攻撃 ミサイル不足で無人機の攻撃増か | NHK | ウクライナ情勢
ロシア軍 インフラ施設を攻撃 ミサイル不足で無人機の攻撃増か
ウクライナの重要なインフラ施設に対する攻撃を維持するため無人機による攻撃のペースを速めている可能性がある
ロシア軍は29日にウクライナの首都キーウをはじめ各地のインフラ施設などに対してミサイルや無人機で大規模な攻撃を行ったのに続き、30日にかけてはキーウに対して自爆型の無人機による攻撃を行った
イラン製
12/10 イランとロシア、無人機生産へ 米、防衛協力を警戒:東京新聞 TOKYO Web
米国家安全保障会議(NSC)のカービー戦略広報調整官は9日のオンライン記者会見で、イランとロシアが無人機のロシアでの共同生産を検討していると明らかにした。米情報機関の分析としている。イランとロシアが「本格的な防衛協力」を進め「ウクライナだけでなくイラン周辺国にも脅威になっている」と警戒感を示した。
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nishio.icon今の技術力で戦争をするなら、僕ならドローン爆弾による変電設備爆破をやると思う
閣議決定:反撃能力保有の明記#639dde1baff09e0000aafbdd
戦争の気配が高まることを「軍靴の足音が聞こえる」みたいに表現することがあるけど、時代錯誤な表現だなぁと思った。nishio.icon
人間の兵士は高コストだから無人機を使う〜という話は知能化戦争に書いてあった
「軍靴の響き」ね。半村良の小説(1972年)で有名 suto3.icon
当時の社会情勢から日本が再軍備して徴兵制が復活する過程をリアルにえがいた小説
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