ゴミページをいくら作っても邪魔にならない
リンク関係で繋がっている有能なページたちに、ゴミページは接続していないから
有能なページを利用しているときにゴミページは見えない
リンクをして、関連ページリストに現れるようになると邪魔になる
ゴミページが関連ページリストに表示されて邪魔になる ページを探すときにハズレのページが増える
そのちょっとつぶやいたゴミページがアタリ(探していたあのページ)というときもある
例えば書き捨てどうでもいい内容の短いページもリストに表示される
何でも書いていい、の中身を用意したい
プロジェクトのトップページにピンしているそのプロジェクトを紹介するページにはよくなんでも書いていいと書かれる 書かれているプロジェクト
[]
何でも書いても大丈夫、の根拠というか、仕組みを確認したい
ゴミページはゴミでないvlzs.icon
小さな気づきとか考え事の芽みたいなのは、素晴らしい形をしてない
ちょっとどうでもいい内容から書き出してあげたい
書き出す力を温めたい
ゴミはゴミだが、ゴミを出すことを萎縮すると良いものも出せなくなるSummer498.icon
ゴミページはゴミでないという言い回しだと本質を覆い隠す
山積みのゴミの頂点に鉱石みたいな物がある(上澄み) 変な喩えをすると
二足歩行のための試行錯誤は人類史で何度も試行錯誤された何の情報法もないゴミ
そのゴミを積み上げることで皆は立ち上がることができた
ゴミを積み上げて僅かな砂金を得るような体験をすると、ゴミを積み上げる事に躊躇しなくなるかもしれない
脳みそが情報を上手いこと処理しているのだろう
ゴミはゴミでない、でなく、ゴミはゴミで、たくさんのゴミを排出しているうちに、ときどき素敵なものが出てくるということですか?vlzs.icon
何でも書いて良い、たくさんゴミを出して良い
ゴミからたくさん出しているうちに使えるものが出てくる
ゴミのような気づきが、あとから使えるものになる
ゴミという感覚はなく、些細なことを面白がって出す感覚だと思うなので、ゴミという言い方は、強めの言葉かもしれん
ゴミページという言葉が一番イメージしやすいのでこの言葉がいい、他の言葉に変えくはない