さも
そうでないのに、まるでそうなっているかのように
「さも〇〇かのように」で使うときの「さも」
井戸端で使用されている様子
vlzs.icon
座って作業をしてたらドキドキしてきたので運動する
心拍数が早くなってる
ステッパーを踏んで楽になろう
(...)
さも休憩中に毎日やってるかのように書いたがその用途ではあまりやったことがなかったな
inajob.icon
(...)
今の自分の性格・性質と幼少期の弟との関係性の話をAIにすると、さも因果関係があるような返答をしてくるが、そこから客観的見てとか、因果関係そんなにあるかな?と聞くと、急にトーンが低くなるやつ
気にせず前半で話を終えてると自分の思い込みを強化するだけになってしまう
この意味がWeblio辞書に載ってなかった vlzs.icon
もしかして私vlzs.iconの誤用で、多くの人が共有してる意味ではない?
辞書にもあるSummer498.icon
確かにそれに違いないと思われるさま。いかにも。「然もうれしそうな顔をする」
ぴったり当てはまるかと言われれば微妙かも
新しい意味として解釈するならSummer498.icon
さも~そうの組み合わせでの使い方が転じて「さも」に「あたかも」「まるで」のような反実仮想・比喩のような意味が見出されている
いくつかの辞書の書き方が微妙という話が書かれているように見えるinajob.icon
そもそも「さも」の感覚って分かりづらいんじゃないかSummer498.icon
書き手の推量と読み手の推量が重なっている?
反実仮想の意味はさもには無くて後につく「〜かのように」「〜のような」の部分だけが担っている可能性?yosider.icon
まって面白いことが起こってるSummer498.icon
個別のエリアを作ったらツリーの中に組み込んでもらえる今までにはない珍しい現象を見た。
ツリーへの言及をツリーの下の個別のエリアに書いたら、
https://gyazo.com/bf8ebf84d0c5beaeb12b993585bac5c6
ツリーの書き手がツリーの中に組み込んだ
https://gyazo.com/c0590b2d1b022b45021205494ae984ed
ツリーぶら下げてツッコんだら怒られたりすることがまあまああるので何となく下に個人エリア作る謎の癖がついたのだが、その逆にツリーの中に組み込んでもらったのは始めてかもしれない。
とても良き
多分話題主が取り込むというプロセスが良いのかも
画像を追加してみたvlzs.icon
わかりやすくなったSummer498.icon
これやりたいこと多いが遠慮してしまいがちyosider.icon