offensive
offensive
この段階では多少攻撃性を感じていることを書いておくmtane0412.icon
offensiveを指すときに攻撃性と書いているが、確かによくわからないし、日本語の字面的に強い言葉にみえるmtane0412.icon もともとoffensiveと表現していたがあるときaggressiveと書いてしまってなんか恥ずかしかった思い出から日本語にするようになったかも あなたの発言はoffensiveであるというのは私が不快に思ったみたいなニュアンスなので日本語と英語の表現の違いは面白い
なので感情的にイラっとしたことをあとで考えるために書き留めているだけmtane0412.icon
ほんほんSummer498.icon
英語文例は your expression is offensive って感じか
英語らしい考え方だ
英語のoffenseの考え方が面白くて多分気に入って使ってしまっているmtane0412.icon
Do not offensive なんとかみたいなのを海外の配信者のコミュニティルールでみかけてからかなmtane0412.icon
日本語としてのoffensiveがかなり便利に聞こえるようになった気がする
イラっとしたとかムカついたは日本語特有の主語なしで成立しうる感情単体の表現で情報量不足感
「その言い方ムカつく」とかは言えるんだけど、これだとその人そのものにムカつきの根源があるように聞こえる(大体そうなんだけど)
offensiveは感情状態の原因が人そのものではなく言葉や行動に存在する、というようにみえる
英語専門ではないのでよくわからないけども
言葉や行動にoffensive(実際に攻撃していなくても)という性質があり、それを気をつける必要があるみたいな
というのを忘れて日本語の攻撃性という言葉を使っていた
あまりにもアグレッシブと言っていたのが恥ずかしすぎた
上の解釈はSummer498.iconとは逆の捉え方で面白い
Summer498.iconは offensive の説明を見たときに interest とか scare みたいな感じで、自分が感じた感情の責任を他者に置いているように見えた
もう一個ポジティブな英単語が欲しいな fascinating とか?
offensiveが人ではなく行動や物事の修飾に使われやすいところからそう感じたmtane0412.icon
という認識でDeepResearchだと合ってると言っているが、コーパスとかでもうちょい正確にわかるかも
日本語の性質に関しても結構同意で、日本語は何に苛ついているかを曖昧に表現できるがゆえに、空気を読む能力が求められている気がする
英語の場合はjudgeすることが重要なので、何が感情を動かす原因となったかをはっきり表現している気がする
ほんほんSummer498.icon
The action is offensive って感じか
全然英語できないからあれだけどoffensiveだと指摘するときはかなり冷静な印象で、喧嘩するときは中指立ててものすごいのをイメージしてしまうwmtane0412.icon
日本語だと主語を補完すると「私がイラッとした」「私がムカついた」
「その言い方ムカつく」は「その言い方に私がムカつく」
Offense観を形づくっているもので思い出した、No offenseだmtane0412.icon 悪気はありませんって言うときに使う
用例でのキングオブoffense感ある
ドンピシャな例たすかるSummer498.icon
No offenseに続く言葉No1が多分 but
「悪気はないんだけど」というクッションをつけて情報を伝達する