IT系のQOLを上げるためのツールの月額料金を支払うためのお小遣い稼ぎとして何かを作ってお布施をもらう
from 2023/11/05
IT系のQOLを上げるためのツールの月額料金を支払うためのお小遣い稼ぎとして何かを作ってお布施をもらう
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IT系のQOLを上げるためのツールの月額料金を支払うためのお小遣い稼ぎとして何かを作ってお布施をもらうという考え方を思いついた
車輪の再発明感はある
お小遣いとして稼ぎたい金額が10'000円/月とかの場合、100円/月のサービスを100人に…とか考えてスモールスタートできる(?)
広く安くより狭く高くの方が楽そうだから 1000円/月 を 10人に…か
クリエイター奨励プログラムと同じ仕組みがgithubにほしいtakker.icon
GitHub Sponsorsとは違うの?nishio.icon
GitHub Sponsorsの仕組みしらない()takker.icon
ちょっと調べた。基本的には特定個人やorganizationに対する寄付と同じ仕組みのようだ
クリエイター奨励プログラムのほうは、コンテンツツリーを使って、親作品にまで恩恵が及ぶようになってる
githubも、package.jsonの依存関係から、used packagesのrepoにもお金が回るような仕組みがあるといいのかなと思った
もちろん問題があってそういうことをしていないんだろうけど
ニコニコのほうだと、親作品まで広く行き渡る代わりに1作品あたりの還元額がかなり薄くなっているらしい。そりゃそう
たくさん使われているlibraryにお金が自動で回る仕組みがあれば、core-jsみたいな事態もいくらかは防げたのかなとぼんやり思っている
なるほど。それ系はWeb3の業界が一足先に進歩しているイメージnishio.icon
決済手段があるからやりやすいんかな
inajob.icon
同人ハードウェア方式を連想
試作品を売る
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ジレンマ
客やファンを囲い込めば儲かりやすいが彼ら彼女らの言い分を聞かなきゃいけなくなる
誰も抱えなければ自由に作れるがコアな客やファンができない → 儲からない
一つ思いついた。githubでもなんでもいいがプラットフォームを想定して、
まず参加するのに月額を払わせる。たとえば500円。半分は運営、半分はプール
プールの分を、IT系のQOLを上げるためのツールの月額料金を支払うためのお小遣い稼ぎとして何かを作ってお布施をもらう#6547a5e9ed60e600008cd114みたいな仕組み(実際の利用状況の解析)に基づいて、開発元に分配
これなら分配しやすそう。だが有料プラットフォームになってまう
誰かがお題を投稿、誰かが応える
投稿者が応えた人に支払う
言葉で言うのはかんたんだがどんな仕組みにすれば……
クラウドソーシングはつまらないしだるい。もっとかんたんにできないか?
そうだ、方向性が二つあるように見える
1: 自分がつくりたいものをつくる。これを売る
2: 誰かがほしがっているものをつくる。欲しがっている人から報酬をもらう
もちろん2が別の人にも売れるとか、1で掴んだ客に対して2をする、などもある
ジレンマと同じか?
どっちに寄せるか
電子書籍は良い線言っていると思う
僕でも月数千円の収入がある
scrapboxingと、あとは秀丸エディタの本がある
持久換算したらゴミだけど……(その辺のアルバイトの方がはるかに割に良い)
これを電子書籍ではなくツールでできないか……
やっぱ何らかのプラットフォームが要るんか?
IT系のQOLを上げるためのツールの月額料金
何円くらい?
1000円?3000円?10000円?
1000円だったらツール1つも導入できなさそうSummer498.icon
10000円なら安いツールだと 5 つくらい入れられそう
ドメイン維持とかinajob.icon
ラテマネーと言い換えることはできるか