2026/03/28 いっぱい書いたから切り出す-Summer498
from 2026/03/28
2026/03/28 いっぱい書いたから切り出す-Summer498
Summer498.icon
言うと揉めそうな話は出来事自体が考察対象として面白いから、自体が新鮮な今のうちに考察しておきたいという思いが沸いてくる。
考察対象として面白いと思っているが、単純にざわついた心を沈めたいだけかもしれない。
言うと揉めそうな話を吐き出す方法
自分が所属するコミュニティ A とコミュニティ B を用意しておく
コミュニティ A で問題が発生した際に、コミュニティ B にて言いたいことを言う
コミュニティ B で問題が発生した際に、コミュニティ A にて言いたいことを言う
二つ目の井戸を掘るnishio.icon
全然違う場所のほうがいいと思うSummer498.icon
nyarla.iconがどっかで何か困ったことがあったみたいな話を書き出しているのが良い感じの例
あの話を読むの好き(唐突な告白)
自分にとっては「どっか」で起こっている出来事
何か話をしてたなーということを思い出しながら書いている今、その対象となっているコミュニティの名前を思い出せないくらいの距離感
そういう遠い場所で発生している問題の話は、一家言もないので純粋に読み物として興味深いと思っていられる。
話の内容自体は、もしも当事者だったらめっちゃ重いんだろうと思うような内容なのに、誰かがキレてる時の方が枝葉が茂っていく現象みたいな枝葉の茂り方をしていないのがまた良い感じ。
投資、精神的に調子が悪い時に突っ込んだまま放置しておくのが良いか、現金化して落ち着けておくのが良いか。
精神的に調子が悪い時:長期的に見たくない時。
分散とかを上手くできていて、メンテがプラスアルファを得るための行為になっているなら突っ込んで放置もありかもしれない。
n=1 の経験としては存在を忘れて放置した方がいいと思うnyarla.icon
さっき気がついたけどnyarla.iconの↓の話は投資信託を前提にしています
株などの場合はたぶん話が違ってくるかな
nyarla.iconの投資先は投資信託だけなので、他のケースを想定できてなかった
S&P500は投資信託に似てるし、その考え方が適用できると思うSummer498.icon
大事件でも起こらない限り波もなく面白いくらい堅調に上がり続けてたし。
投資信託で一番成績の良い人は死んだ人という逸話があるぐらいなので
過去にnyarla.iconはトランプ大統領のおかげで投信が下ってた時、耐え切れずに全売却して含み益が全部飛びました
最終的な益としては元本割れにはならなかったけど、含み益はほぼ吹っ飛んでいた
タイミングが悪くて底値で売ってしまったのもあるけど
直接の参考になるかどうかは分からないけど、関連リンクを貼っておきますnyarla.icon
普通の人が資産運用で99点をとる方法とその考え方 - hayato
記事が上がった当時話題になったので、既に知っている人も多いかもしれない
この記事実は井戸端で既に紹介されれてるSummer498.icon
色んな人から別口で紹介が来るのは良い記事感あって良き
なかなか難しい問題なのでまず整理するとnishio.icon
「ポジションを解消した方が良い」という意見は「ポジションを持っていない状態がニュートラルである」と仮定している
リスク許容度に限界があると考えると、許容できるリスク程度に抑えようとする判断はある程度合理性があるとも言える
一方で「動かさない方が良い」という意見は「動かさないこと」がニュートラルだと考えている
この視点では「ポジションを現金化する」というアクションは「大きなアクション」「ポジションを持つ意思決定と同じくらい重要」と映る
過去に何をしたかは重要ではなく今どう行動するのが適切かという観点から過去を無視すると「今このタイミングでポジションを解消すること」は「今この状況で空売りポジションを建てること」とイコールになる
この考え方は個々人のリスク許容度を無視している点が欠点
「精神的に調子が悪い時」に大きな判断をするのは危険が大きい
そう。現金に戻すという発想だと、現金がニュートラルになって、「現金に持ち替える」という発想だとだと、デカい決断をしているのと同じになる。Summer498.icon
ドル円の値動きに引っ張られてS&P500がドカンと死んだことがあったけど、結局じわじわ持ち直して行ったので、放って置くなら突っ込んだままのほうが良いのかなと思ったりした。
小説のプロットを cosense に書くのって割とアリな気がする
まず書き散らせる。
ダメだと思ったらポイできる。
次にリンクを貼れる。
固有名詞にリンクを張っておけば細かい設定を忘れても後から辿れる
プロットを書いた時点で満足しそう
プロットではないが設定練ってるときが一番危ない、満足感エグくてそこで終わってしまうsta.icon
小説家の誰かがこれがあるのである部分で愚かさがないと小説家ができないみたいなこと言ってたcaki.icon
村上春樹だったかな
満足して興味のなくなった出涸らしみたいな情報に向き合うのが執筆なのかもしれないSummer498.icon
それはどこのプラットフォームで書いても同じか。
自由にかける分余計に満足感が高くなる。
プロットを書いた後でプロットに従って(実質的に同じ話を)また書くのかと。
細かい描写を詰めるという役割の違いがある。
プロットは世界観や設定や出来事と言った抽象的な概念の詰め
執筆は具体的な描写の詰め
異世界で微妙に日本語が通じる話
やっぱり考えていると脱線していくんよな