2026/03/27―Summer498
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落ち込んでいるとき、泣いているときに木を見ると物凄い立体感を感じる。
感受性がめちゃくちゃ高くなっているのだろうか。
hoagecko.iconも確かそのような感覚を感じたことがある気がする
hoagecko.iconの場合は知らない町に行った時に熱中症気味になった時によく発生していた
さっきまで見ていた街の通りが突然魔界のダンジョンのような異質なモノに見え始める
何の根拠のない仮説だけどhoagecko.iconは、火事場のバカ力の一種ではないかと考えています 恐らく、狩猟時代の人類が猛獣を発見し避けるために与えたゾーンの感覚の一種なのではないかと
そう言えば、草を眺めている時に羽虫が飛んでいるのを見つけやすかったようなSummer498.icon
同じ現象かわからないが瞑想しながら歩いてると何もかも全然知らないものみたいいに見えてくることがあるcaki.icon
これかもSummer498.icon
住んでる町なのに、「ここどこだろう」と思いながらほっつき歩いて、でも検討はつくので帰れるみたいな経験をした。
逆に感受性が低くなっている状態を "平常" だと思い込むことで、本来の感受性に蓋をしているのかもしれない。
この感覚全くなくて気になる木なのですが、これって対象は木だけですか?atohs.icon
木が一番感じやすいだけだと思います。Summer498.icon
茂みでもいいです。
葉っぱが剥げ落ちている物が良いです。
複雑に入り組んでいて、立体感が感じられる場合と感じられない場合での差が大きいから。
この条件を満たすなら針金を丸めた塊(人工物)とかでもいいかも。
自然物のほうが心打たれる感じがすると思うけど。
その木の写真を撮って見た時の感覚や、片目をつぶって見た時の感覚と、両目でしっかり見た時に感じる立体感の違いを味わってみませう。
揉めて人に相談する際に自分の主張を分かりやすい形でまとめようとしていた時に、それ自体がちょっと楽しかったSummer498.icon
揉めていないという認識の時は全然楽しくなくて、苦しいだけなんだけど「揉めた」「これはもうあかん」という認識で事態に関して自分の主張をまとめ始めると、考え方が「とにかく敵をアレする方法」にシフトしてシンプルになる。
シンプルになると主張を纏めるのが簡単になって、楽しくなってくる。
簡単になって、と言うよりは色々な考え方を考慮しようとすると要求文が分かりづらくなるので、考え方を単純にせざるを得なくなる。
必要に駆られているとは言え、単純な考え方で主張を纏めるのは楽しい。
案外交渉とか楽しめるのかもしれない。
相手に対して思いやり(?)を持っている時というか、
意地悪なことはしちゃいけないと思っているというか、
何かしらのブレーキがかかっていて、交渉事は苦手だと思っていたんだけど、
そういうのが無くなると、楽しい。