2026/03/22 みじっこマイク
Mijikko.icon
高すぎ(7~8万)
しかもこれ単体で動かなくてオーディオインターフェースかミキサー必須
めちゃくちゃ感度が低い為アンプ必須
5万弱ぐらい
USBでそのまま接続可能
MV7より高音質になったらしい
USB端子はmicroBからType-Cへ変更
1.5万~2万
なので配信や通話には向かなさそう
感度が低い
雑音が入りにくい
近くで話さないと音が入りづらい
感度が高い
より繊細な音も入りやすい
雑音が多い環境には向かない
スタジオ向き
VRChatでも使うマイクと考えると卓上では少し難があるかもしれない まあこれは必要であれば別に買うのが良さそう
身につけるタイプのマイクがあれば音声入りやすいかも
身につけるタイプのマイク過激版
MV7+はUSB接続できるって強みがある
nyarla.icon
コンデンサーマイクはダイナミックマイクより繊細な扱いが必要、という点は押さえておくと良いかも?
ダイナミックマイクは雑に扱ってもそんなに壊れませんが、コンデンサーマイクは場合によっては壊れます
特に室温と湿気に気を使わないとダメな場面もあるので、そこは注意が必要かもです
↑はコンデンサーマイクの話です
恐らく耐久度としては
ダイナミックマイク > コンデンサーマイク
なるほど、耐久度的にもダイナミックマイクが優っているんですね…Mijikko.icon
になるんじゃないかと
VRChat のマイクの場合、有線ピンマイクより無線の小型マイクの方がいいかも?しれません
マイクとしての取り回しとしては無線マイクの方が楽な場面があります
無線マイクの場合、PCと接続できればそれでいいので、そこは楽です
DJI Mic mini の場合マイクが磁石でくっつく + 磁石が付属しているので、 磁石の方をヘッドセットに貼り付けて、その上でマイクの方を付けてます 確かに無線の選択肢は盲点でしたMijikko.icon
普段買わない(有線派)なので…
有線ピンマイクの場合、物によっては音圧が出ない、という問題もあります
ハードウェア的に増幅できればいいんですが、そうでない場合ソフトウェア的にやる必要があります
ヘッドセット本体と有線ピンマイクを直接接続する場合、音量調整ができないと場合によっては詰みます
nyarla.iconはそれで一回詰んだことがあるので、そこは注意が必要かな、と感じてます