鬱といえば、自分がダンスを習っていたとき先生の怒鳴りが容赦なさ過ぎてつらかった
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鬱といえば、自分がダンスを習っていたとき先生の怒鳴りが容赦なさ過ぎてつらかった
自分は違ったが幼い子でしかもバレエのクラスの場合などは、さらに叱責が怖い感じになる
あれがもし職場なら1発でパワハラだと思うが、周りの大人生徒含めて私ほどダメージを受けている人は居なさそうだったし、違和感を感じている人もほとんどいなかった
渦中にいたときは私の主観がズレているのかなと思い、つらくても耐えていたが、辞めてみてからやっぱりおかしかったよねと思うようになった
バレエなら厳しくても仕方ないといった価値観があるのだろうけれど、いずれこのような芸術分野のパワハラ的指導は問題視されるようになりそう
私は本当に嫌だったけど先生が怖すぎて辞めたいと言い出せず、何年も辞められなかった
個人的には精神的につらいときには自分の状態を冷静に認識できず、脱したときに「あの時はおかしかったんだな」と気づくパターンが多い。これを繰り返すと、渦中でも自分の精神状態がわかるようになるという認識はある
今そうなのか?そうじゃないか?という判断が不可能ではないか?
というのは、主観的に「いまそうだな」と認識するのが本人にとって難しいということが言いたかったのだけれど、
診断される前の人は自分が抑うつと自覚するの難しいかもですが、何度も繰り返していると自分の抑うつ状態は自覚できます。ひどい人は希死念慮とか湧いてくるわけだしxbczLsg2YtD2.icon
これで論破できるな