道交法に対するモヤモヤ
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道交法、正確に守ると交通の円滑性を損なうバグがチョクチョクある
問題が発生した時に「そもそも XX はダメって法律があるから~」という論法を使えるようにするために書いてあるように見える
この判決納得できない + 状況がよく分からん
そもそも事故が起きた上で発生した裁判なら、ダメ寄りの判決が出そうやん
対向車線に車がいない等の事故が生じる原因が無い時の追い越しが OK じゃないと (特に) 田舎で渋滞が発生するぞ
いっそ逆に厳格に取り締まれ。それで渋滞で社会問題を起こせ。問題が起こったら法のほうが変わる力になりそう
ちなみに、軽車両を除いている区間もあるbiwa.icon
道路標示だけではわからないし、それが丁寧に書いてある区間はそんなに多くない気がしている
他の法律は何とも思わないが道交法はモヤモヤが多いな
これは、他の法律について微妙な部分があってもモヤモヤしないという意味?biwa.icon
単に曖昧な部分を知らないだけな気もするSummer498.icon
道交法は日常で常に意識するため曖昧性が気になる
違うな。OK だと思ってる / OK であってほしいのに捕まる可能性があるのが解せんだけか
公然わいせつ罪とかは割と曖昧かもを見て思った。公然わいせつで「えー」って思うような逮捕があった話をあまり聞いたことがないから
なるほどbiwa.icon
道路交通法は曖昧というか、そこまで厳密に運用されていない、と言った方が正しい気がするbiwa.icon
積極的に取り締まりを行なっていない、ほぼ効力を失っているような条文が存在する
例
自転車に対してはそこまで厳密に取り締まりを行なっていない
一定限度の速度超過
場所によっては、20km/hくらいまでは取り締まらない場所もあるっぽい
10km/h前後は、スピードメーターの誤差の程度の観点から、あんまり取り締まっていないと聞いたことがある