言葉というのはデジタルだが、数字は細かく刻むことが可能だからアナログに近い
from 2026/05/01
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森博嗣が、本の中で「言葉というのはデジタルだが、数字は細かく刻むことが可能だからアナログに近い」と書いているのおもしろかった
『集中力はいらない』
↑青リンクで嬉しかった
読む前の予断が書かれており、それに対して、読み始めた僕の感想などが述べられるところなどが複数人で編集しているCosenseプロジェクトの良さを体現しているかもしれない
おもしろいcaki.iconsta.iconnomadoor.icon
from 2026/05/01
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ウザいことを思いついてしまったのでぶら下げず別枠で
数字は数を表す字なので意味が離散的にはっきりしているのでデジタル。
まあdigitalのdigitって数字だしなnishio.icon
もっと遡ると「指」って意味らしい!
数(実数)は無限に細かく刻める連続的なものなのでアナログに近い。
僕は以下のことを考えましたatohs.icon
書き言葉(というかシニフィアン?)はデジタル
音声言語はアナログ
音声言語がアナログというより、音がアナログ?
音はホンマにアナログSummer498.icon
これはガチSummer498.icon
些事:シニフィアンは言語全般に使えたような
そうなんだよな……と思っている時の顔をしていますatohs.icon
デジタルとアナログの違いをサッと説明できると(アナログ?)と思わずに自身を持ってアナログと言える
整数のようにプツプツと途切れている(離散的)なものがデジタルで、
物体の位置座標のように、連続的に定められるものがアナログ