自分自身の勉強法
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よくわかんないから可能な限り言語化してみる
できるだけ汎用化して書くつもりだけど、強いて言うなら何かしらの専門技術を学ぶ想定が背景にある 全般
ちゃんと8時間以上寝る
栄養はバランスよく摂る
体調が悪いと行動力に著しく支障が出る
勉強が長期化するとしんどくなるので、できるだけ短時間で効果を出せるように準備する
何もわからない頃
この頃は下手に出力しようとせず勉強に注力すべき
この頃は何を学んでも効果がある
逆に何か成果物を出そうとしても著しい知見不足でうまくいかない
右も左もわからない時は既にできる人をよく観察する
その人の言動をよく観察する
どういった知識を持っているか
知らない単語が出てきたらすぐ調べる
どのような観点で物事を考えているか
必要な知見とそうではないものを区別する際の参考にする
どのように行動しているか
自分にできないことをしていたらとりあえず真似してみる
詳しそうな人を見つけて追いかける
発言からその人が識者かどうかを見抜く
問題なければその人の痕跡を追いかける
とりあえず知らない事を片っ端から学んでみる
基礎をある程度学んだ頃
得た知識を定着させるために、何か手を動かしてみるといいかもしれない
何か簡単なものを作ってみる
学んだことをシンプルかつ体系的にまとめてみる
手を動かすことで、新たな障害が見えてくる
その障害を解消する為に何をすべきかを考える
理解が曖昧ならより深く調べる
勝手がわからないのであれば、とりあえず何か作ってみる
自分が今できないことは常に明確にする
何ができないかを明確にしたら、次は何をすべきかを考える
何をすべきかも明確にしたら、1つずつあまり妥協せずに達成する
慣れてきた頃
基礎はマスターした、出力するのにもそこそこ慣れた頃
この辺りになってくると、今までの習慣が繰り返しになって、自分の能力があまり上がらなくなる
手が届く範囲に転がっている情報では自分の糧にならなくなってくるので、ここからはより能動的に情報収集して、新しい刺激を得るようにする 自分が今までやってこなかったことに挑戦するのが良さげ
敢えて別の専門分野に挑戦してみると、意外な発見があるかもしれない
この段階においても、勉強する手段は選んではいけない