物理的なモノの購入よりもオンライン課金に心理的抵抗がある現象
特にないのでわからない。直接比較できないことが多そうだし基素.icon
玉ねぎとナイフどっち買う?みたいな
玉ねぎとナイフはどちらも一応「必要だから買う」ものなのでstar_field.iconの想定とは違ったstar_field.icon
ぜいたくに相当するものを買うときにこのバイアスが発生すると思っている
たとえば300円のお菓子と300円のアプリとか
慣れればどちらも同じに感じるが、star_field.iconは最初はアプリを買うのに抵抗があった
アプリの効用がわからないと類推しやすいおかしの効用に負けるのかなぁ基素.icon
何もわからないものには自分も金を払うことはないと思う
得られるものの解像度が高いと抵抗が起こらないのかなstar_field.iconSummer498.icon
自分の弟は中学生ごろにスマブラとか第五人格のキャラクター?をgetするためにバンバン課金していた
第五人格のほうはキャラクターではなくガチャかな
弟はすでに課金キャラを使っていた友人との交戦経験があったから抵抗がなかったのかもしれない
今までの課金経験は皆無であっただろうによくそんなに小遣いを突っ込む気になれるなとびっくりした
でもよく考えたら形のあるもの/ないもので購入のハードルを分けている価値観のほうがおかしいのか?と考えたりもするstar_field.icon
個別に検討したら別のポイントがあるかも?基素.icon
やっぱ個別の状況依存的な面が大きいのかなstar_field.icon
一般化したいだけかもしれない
よく分からないものに対してこの値段は相応か?と(普段とは違って)真剣に考え始めて結局買わなくなるのかもしれないSummer498.icon
結局「抵抗が強くなる」ってことなんだけど
有形のものと無形のものという点が直接欲しさに影響するのはなぜだろう?基素.icon
物理的なものにこだわりがある?
肌触りが好き
目に見えるところに置いておきたい
物理的なものは複製不可能というのはかなり大きい特徴star_field.icon
貨幣によって交換可能にはなっているが、実際に同じものは二つとないという点で
思いついたのはゲームソフトのパッケージ購入かダウンロード購入かHiro Aki.icon
個人的にはどっちでもいいので、PS5になってからはダウンロード購入のみでどちら側にも特に抵抗無い
ダウンロード版の方が楽だから、という理由でわずかにダウンロード版を優先する
世間というか、ネットの話のネタとしてどっちで買うかという議論は、今でもたまに見る
本質がゲーム体験という点でどちらも変わらないのは特殊なケース?でおもしろいstar_field.icon
ソフトウェアは無料の代用品があることが多い気がするinajob.icon
ちょっとわかるmarimocchi.icon
とはいうものの自分はソシャゲ課金はジャブジャブ派なので中途半端ではある
自分の場合は、
決済の手間(ドルはちょっと怖気づく)
物理的に物があるかないか、よりは、手に取った(課金した)瞬間に自分にとってのそれの価値を実感できるか?なのかもしれない
ソシャゲ課金は課金→推しが出るし、物理的なものも大抵は手に取ったらどんな感じかわかる
けど、アプリはmarimocchi.iconにとっては試用期間ちょっと使ったくらいでは自分にどんな喜びがあるのかがイメージできない
ちょっと違うが公共料金は無頓着なのにITサービスの従量課金は及び腰になりがちなので、物理的なもの(=必要なもの)と考えると、わかるmeganii.icon
最近本棚に本を並べて飾りたい・大量に並んだ本によって人(主に自分になるが…)を威圧したいといった欲が湧いているのでKindleではなく紙媒体で書籍を注文することが増えたはるひ.icon
物理書籍の時代には本の大きな機能だったと思う基素.icon
たぶん見栄で本買ってた人いっぱいいた
下のような話をみるとそのような話を言語化した(アイデンティティ)ものかと思うはるひ.icon
ERC7231 NFTを通じた新しい自己管理型アイデンティティの仕組みを理解しよう! #Blockchain - Qiita
読まない本を買う行為が文化の裾野を広げる