死ぬ時
from 2024/02/15
RR.icon
死ぬ時ってどうやっても「死ぬなぁ」って思う時間があるんじゃないか
「死ぬなぁ」って時間に今の自分と同じようなことを考えてたらやだな
あれはああだからしょうがなかった…とか
やだなぁcak.icon
死にかけから死ぬまでのウェイティングタイム、なるべく短くあって欲しい
57577.iconになるかと思ったけどならなかった
即死なら「痛い!苦しい!」って思っただけで終わるのかな
そもそも死ぬようなときに痛いとか苦しいとか思うのだろうかSummer498.icon
例えば、怪我をしたとき、痛みや苦しみは衝撃の瞬間ではなく、その後の回復の時間に訪れる。
「ほぼ即死であっても、短いとはいえ苦痛を感じている、だから『ほぼ即死だった(から苦痛がなかっただろうこと)が不幸中の幸いだ』とは言えない」って話を見て考えてたRR.icon
Summer498.iconとは逆のことを言っているな
ちょっと大きめの怪我とかした経験ない?Summer498.icon
Summer498.iconはちょっと深い溝に転落したり、頭を強めに打ったり、走ってる原付に小指を擦ったりした経験があります
その時に、衝撃の瞬間には痛みは全く無かった。ただ、打った後に痛くなってきた。
たしかに、考えてみるとそういう経験あったRR.icon
で、Summer498.iconは全身麻酔の経験があります
意識を失って、麻酔が切れるまでの間の記憶も時間も感じません。
麻酔経験ないからこの記述は嬉しいRR.icon
これを合わせて、即死した場合、衝撃の瞬間には痛みは全く無く、もし、打った後に痛みが来る前に意識と命が失われれば痛みもなく死ぬだろうと思っていますSummer498.icon
意識がどのタイミングで失われるのかだな
ギロチン実験nishio.icon
https://www.savag.net/guillotine/
ノートにメモがありました˙ᵕ˙sume.icon
まったく恐れる必要のないもので、人の認識は神経細胞と結びついているので、死んだ時には人はそのことを認識しない。
こころの科学231号 日本評論社
スティーヴン・ケイヴ『ケンブリッジ大学・人気哲学者の「不死」の講義』 (2021年)などより
生まれてから死ぬまでを懸命に生きれば大丈夫なのである(という〆だった)
23:4 たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、
私はわざわいを恐れません。
あなたが私とともにおられますから。
あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。
詩篇二十三章四節
https://crossroads-church.jp/?p=2754