枝葉の森
枝葉が増えすぎてもはや森みたいになってるCosenseのページは枝葉の森と呼べそう 枝葉というのは
連想して話題を広げて書かれた行とか
取り上げている事柄のうち1つを分解して増えていった書き込みとか、
脱線した書き込みなど
枝葉の森に迷い込む(?)
幹が見えない
枝葉が多くて話題の重要な部分や伝えたかったことが読み取りにくい
連想して広がった話題や、脱線した内容を読んでいるうちに、何の話だったか忘れる
枝葉が少ないほど本論を追いやすい
脱線が少ないほど、その文章が言いたかったことは伝わるはず
ページ構造が見えなくなってる
ページ作成時に意図したページの構造が、増えた枝葉によって読み取れなくない
例えば
ページの冒頭で項目を示して、ページ内でその項目を一つずつ取り上げる構造を作ったとき、
ブロックあたりの文量が少ないと、そういう構造が読み取れるが、
文量が増えてくると読み取りづらい
森に迷い込むという言い方がお気に入りで使いたいが、他の言い方のほうが伝わりそう
「幹が見えない」「要旨が見えない」のほうが伝わりそう
例
造語した、今作った、以前からそういう単語があるわけでなく
「森」という言葉は「枝葉」と関連して思い浮かぶ縁語になっていて座りがいい感じ