東浩紀のアーレント解釈おかしいよなあ、と著書で出てくるたびにぼんやり思っていたが最近のポストでやっぱりかと妙に腑に落ちた。
terang.icon
東浩紀のアーレント解釈おかしいよなあ、と著書で出てくるたびにぼんやり思っていたが最近のポストでやっぱりかと妙に腑に落ちた。なんだかなー。 氏の彼女以外の解釈にも時々ん?と思うこともありつつ、対象について自分がそこまで詳しくない場合、保留して先を読むことになる。 ただ積み重なってくるとその著者への信頼みたいなものがちょっとずつ下がってくるのは確か。 who.icon「東浩紀 大先生 の解釈よりも、ズブの素人のてめえの理解の方が合ってそうだなんてよく言えるね」
terang.icon まあそれはそう。who.iconさんの言う通りなんですけども…
メタ解説: これをアーレントにおいては、two-in-oneの状態として「孤独 solitude」と呼び、他の「1人」という態様(isolationやVerlassenheit)と区別しウンタラカンタラ(疲れた)かゆ うま hey, Gemini.icon! -> link (ちなみにVerlassenheitを、上でGemini.iconが寂寥と訳しているがterang.iconは聞いたことがない。「見捨てられていること」とか「見捨てられた状態」が多い)
権威主義が頭によぎったSummer498.icon あずまんが東大の先生だという認識があまり無かったですatohs.icon
1年間だけ助教授だったことがある……?
ごめーん、違います違います直しますterang.icon
うわなるほど。ぎなた読みだSummer498.icon
東大先生(あずまだいせんせい)か
なるほど完全に理解しました!!!!!!!!!!!!atohs.icon
🙇 terang.icon