所謂「センスがない」
最適 or 少なくとも無難な組み合わせがわからないのと、わかるための努力をするモチベがない感じsta.icon
前者を解決するための後者がないのが問題だなwSummer498.icon
仕事ならもうちょっと頑張るけど、かなりキツイことなので趣味程度ではやりたくない
あと頑張ってもできなそうという失敗体験が多いので、また失敗したくないって恐怖もあるw
深刻of深刻sta.icon
そもそもわかるためのプロセスって努力じゃないと思うんよSummer498.icon
小説の最適or無難な組み合わせを知るには、他の人の書いた良い小説を読むと良い
良い小説っていうのは、一般的に良いとされていて かつ sta.iconが良いと思ったもの
読んで、分析する
利用するためと言うよりも、「これって何故こんなに良いんだろうなぁ」というのをモチベーションにする
気づいたら最適 or 少なくとも無難な組み合わせがわかるようになってる
「他の人の書いた良い小説を読んで、分析する」は努力ではないのかなkana.icon
ここでいう努力は、自分で試行錯誤する(とにかくわかるようにやってみまくる)をさしている?
Summer498.iconは「目標のために仕方なく行うこと」を指している
なので、これって何故こんなに良いんだろうなぁという内なる疑問を解決する欲求に従った行動は努力にカウントしない
例えばSummer498.iconはHyou.iconがすごく良い詩(1行くらい)を書いたときに、欲求と衝動のままにそれを捕まえてきて 8 画面分くらいの考察を書き散らして「怖い」と言われたことがある。
これは努力と認識していない。(むしろ「怖いから止めてくれって言われたとしたら、それに従う方に努力を要する」)
この考え方のタイプは、「努力してないのに〇〇できた」みたいなことを平気で言うし、「努力とかしなくて良くない?」とかも言ってしまう
sta.iconのタイプだったら、どうでもいいところを全部 GPT に投げるような創作方法を取るのが最適だろうね。Summer498.icon
ひらめいたアイデアの核をGPTに投げる。
肉付けしてもらう
校閲もしてもらう
自分が書いた文じゃないのでケチョンケチョンにされても傷つかない
その他やりたくないことは全部投げる
例えば
(ここでは「核」は名前だけだと仮定している)
ファンタジー世界の小説の中でこの技を使いたい。
この技の効果を想像して詳細な設定を書いてみて欲しい。
→ イメージと違う部分を少しリライト
この技を使用しそうな人物の性格を設定してみて欲しい。
→ イメージと違う部分を少しリライト
この技を使用するシーンを描写してみて欲しい。
→ イメージと違う部分を少しリライト
この文章を文学的に批判検討してより良い表現を提案して欲しい。
→ これを参考にしてリライト。
読んでるし、(AIにも)頼ってるけど、最終的に判断する「僕」が納得しないので、結局「僕」全面のものを出すことになるsta.icon
なのでたぶん「最終的に僕が判断する」をなくして、判断せずにそのまま使うウェイトをあげないといけなそう
納得できない部分を全て徹底的にリライトして投げてを繰り返してみたら?Summer498.icon
あと、読んでるし、って言ってるけど分析はしてるん?Summer498.icon
最終的に判断する「僕」が納得しないので、結局「僕」全面のものを出すことになるsta.icon
逆に創作物全部読んだらsta.iconの思考の癖とか思想とか価値観が読み取れそうSummer498.icon
AIにsta.iconさんが書いたものを多めに投げてこのかんじで書いてほしいと言ってもだめなのかなcak.icon
これでだめの場合はそれはそれで何が「僕」が納得しないの原因であるかを特定するたすけになるのでよさそう
ダメですね……sta.icon
1 「言いたいことはわかるけど、それでも俺は俺が元書いた方がいいと思う」になりますw
部分的に「あ、でもこことここは合った方がいいので取り入れますね」「ここは僕の好みでこう解釈して取り入れてみるか」くらいはする
ダシにすると呼んでいるムーブ。人間相手にやると嫌われがちだし、たぶん井戸端民からも何度か空リプで説教もらってる 2 人やAIが書いたものはあとでメンテできないので怖い
下記で「性能」と書いたが、人やAIが書いたものを理解して覚えて活用する能力もしょぼいので、できるだけ頼りたくない
それよりも自分で手動かして考えてつくって、としたものの方が後でメンテしやすい
仕事でも基本的にすべての会議と資料に対して自分の言葉でノート書いて、ノート見ながら進めたりしますし
Summer498.icon
最適 or 少なくとも無難な組み合わせがわからないっていう状態は「センスがない」と一般的に言われる
努力をするモチベがない感じなのはそれ単体では「怠惰」或いは「忌避」という感じだが、
前者と組み合わせると
「センスがない」上に「センスを磨く努力に対するモチベもない」
→ こういう状態は「才能がない」と一般に言われるように思う
どこかに突破口作らんと良い創作はできないと思う
例えば、こんな風にボコボコに言ってくるやつ(→Summer498.icon)を見返してやる、二度とセンスがないなどと言えないようにしてやる
こんな風にボコボコに
人に向かって「センスがない」だの「怠惰」だの挙句の果てには「才能がない」だの言ってくるやつは良いモノ作って見返すべき敵でいいだろう ここも経験済みでもう順応してしまったsta.icon
sta.icon
突破口含めてできることはひととおりやって絶望してるって感じ
努力よりも根本的な性能?の部分が足りないなーと
創作から外れた例になるけど、僕は自炊や家事が苦手
こんな複雑なことできるわけがない、かんたんなものなら何とかできるようになったけどこんなにできるやつそうはいねえだろとさえ思う
が、実際はみんなもっと短時間で上手くやれてるし、「その辺で苦労したことなんてないけど」と言う人までいる
普通の人?が比較的難なくできることをやれるだけの性能がない、と捉えてる
最近言われたのが「想像力がない」だけど、これも頭の根本の性能が低くて、つなげられない感じ
勉強でも定期テストレベルの狭い範囲だと首席だったけど、模試や入試など広い範囲になると平均未満
で、創作もご多分に漏れず、複雑な処理を要求する
処理しきれない
あるいは人生を賭し続ければできるかもしれない(例:今すぐ会社やめて一切誰との連絡も絶って貯金全部はたいて生産的に過ごせる家に引っ越してから1-2年集中し続ける)けど、保障がないのでそこまではできない
つまり性能限界で「何すればいいかはわかるけどキャパオーバーで無理……」にぶち当たって、それ以上いけなくなる