忘れるための儀式
ここには 「書くことは、考えることであると同時に、忘れるための儀式である」 という前提があります。また、AIを「パートナー(対等な対話者)」としてではなく、一時的に「器(受け皿)」として機能させたいという、ツールに対する主従関係の明確化への欲求が読み取れます。 「忘れるための儀式」←これ良いな taktamur.iconHiro Aki.icon
ノートを書くと細部を忘れて重要なことだけ覚えているSummer498.icon
ノートを書くが見返さない
細部に気を取られないようにするためにワーキングメモリから捨てる目的で書いているフシがある
久々に見返すと自分が書いたらしいことは想像つくが、あまり実感がない