希哲黄金生活
希哲館事業を中心とした私の理想的な生活のことhiro.icon
英:philosophical golden life
この種の表現が希哲日記には頻出するので、ちょっと解説しておこう
要は私なりのウェルビーイングの実践であり、私の日常である
一見とんでもなく無茶な生き方をしているように見える私だが、実は超健康体で安定して満たされた生活も享受している
20代半ばくらいで死ぬつもりで希哲館事業を始めているので、定期的に「なんでこうなった?」と思う
希哲館事業構想の極大ぶりを考えると「奇跡」なんて言葉では表現できない何かが起こっている
これで「日本三大祈願」とも言える身体健全・家内安全・商売繁盛まで成就してるし
ささやかな幸せを願っても叶わない人が世の中にどれだけいることか
無茶苦茶ベタな話だけど、私は病院のベッドの上で植物状態でいて、ずっと夢を見ているんじゃないかと思うことがよくある
デライトなんてものを作って、平気でこんなこと語ってられるだけでも、それはもう普通の人生の軌道じゃないしね
「生き浄土」とも
悩みも苦しみなく、これ以上ないくらいの夢と希望に満ちた生活を送れているので
私が常に妙なテンションな理由でもある
たまに、眠ってる間に覚醒剤的なものでも打たれてないか?と思うくらい多幸感がある
しかもそれが長年切れず、誰よりも健康なくらいの健康体でいる
人類が数千年かけて探究してきた何かを手にしてしまっているよね
考えてみれば、デライトがとてつもなく価値ある技術であることのこれ以上の証はない
流石に胡散臭いかなと思ってあんまり語ってこなかったんだけど
「小さな知能増幅」の可能性に気付く
「触れる仏性」は伊達じゃないぜ
宇田川さんに最適化されており、他の人にとって再現性があるのか怪しんでるzatsma.icon
あと黄金生活の生活費ってどれくらいなんだろう?という下世話な興味もある
だから私は「笑いながら考える人」でいられるのだ
表現には色々バリエーションがあるhiro.icon
元々は単に「黄金生活」と呼んでいた
希哲黄金体制の構築に伴い希哲館事業と完全調和した「希哲黄金生活」となる
最近は希哲黄金生活を越えたものとして「希哲白金生活」と呼ぶことが多い