合せき座で骨盤が立つようになった
2024-11-17
今までは骨盤が後ろに倒れて、重心を保つために背骨が前に曲がってた
が、骨盤が垂直に立つようになったので背骨を曲げる必要がなくなった
なんなら前に肘をつくこともできる
ネットで検索したら頭をつけてる人もいた
一応できるが内転筋や腸腰筋がかなり伸ばされる感じで長時間はできない gpt.icon
合せき座で骨盤が立つようになったというのは、以下の要因が改善されたことを意味します:
骨盤が後ろに倒れてしまう主な原因は、股関節の可動域が不足していること。 特に、内転筋や腸腰筋の硬さが緩和され、骨盤を垂直に保つための動きがスムーズになった。 2. 骨盤周りの筋肉の強化
骨盤を支えるためには、体幹(コア)の安定性が重要。
体幹筋が強化され、骨盤を正しい位置に保つ能力が高まった。
4. 姿勢習慣の改善
いまでも座りっぱなしではあるnishio.icon
ハムストリングス(太ももの裏側の筋肉)や腰の筋肉の過剰な緊張が解消され、骨盤が後傾しにくくなった。
まとめ
骨盤が立つようになったというのは、主に柔軟性と筋力、そして姿勢の意識がバランスよく改善された結果です。特に股関節の可動域や体幹の安定性が向上したことが大きいと言えます。