公式のアレンジが複数存在する楽曲
アレンジが複数=オリジナル+アレンジ2曲以上
https://open.spotify.com/playlist/0FtZnKfm486lkD5UAqjzrx?si=20ecff042c4b436f
https://open.spotify.com/playlist/5xOIjjdA1gqCbnYruFimnK?si=e8c0f844cc32460c
https://youtu.be/5oiYEfVW4iE?feature=shared
カバーも多いけど、原曲アレンジも多いQWOP.icon
残酷な天使のテーゼ 2009VERSION
残酷な天使のテーゼ(Director's Edit. Version)
残酷な天使のテーゼ(10TH ANNIVERSARY VERSION)
残酷な天使のテーゼ(Ambivalence Mix)
AYANAMI Editionとかもある
FF13の閃光は多くのアレンジがあるはず、と思って探そうとしたけど個人のアレンジも大量に出てきて貼るの諦めたHiro Aki.icon ポップシンガーがヒット曲を複数のDJにリミックスさせてまとめてリリースするのは定番企画だった、EDMが廃れた最近はさほど見ないかも
リミックスは公式アレンジに含まれるのだろうかkbyshwtn.icon 含むか含まないかは目的によるのでこの場合どっちでもいいのだが……。
slow down, speed up商法
なので平成初期のメジャーシングルには大体リミックスバージョンがボーナストラック的に入ってた。 そういう平成初期の文化を想起させるためなのかはわからないが、最近のK-POPはリミックス企画が多い。 https://open.spotify.com/intl-ja/album/6XRGc3GNodkhSrPwHnx1KX?si=4HN9PjbWT5KApE7RlpH7oQ
そうすることでファンダムを拡大できる、という戦略。そして実際に成功してた時期がある(今のK-POPもそう)
声優ソングのリミックス文化は「アングラをフックする」みたいな意味合い弱い気もする。
が、結果的にはアニクラ界隈の醸成につながっている気もする。
https://open.spotify.com/intl-ja/album/4DhPz3VMqIVJBkVZL4V7g6?si=gqIckGZqR0OJ20DF2IalBA
と思ったがアニクラ界隈とか気になって調べ始めたら実はMAD文化が超古いとかもわかってきて、案外そっち派生なのかもしれん、と思い直している。
ゲームやアニメの曲はシーンに合わせて多数作られがちだし、コンサート企画とかも多いので必然的にバリエーションが増えるkbyshwtn.icon
平沢進も公式アレンジ多いがちterang.icon アニメ内でも2種類
たしか歌ってる人も違う
アニメ内声優も歌ってたはず