フリー1on1について
フリー1on1について
https://open.spotify.com/episode/13f7kI8ErAUnqMQXlN2HHK
ポッドキャストを聴きました。rashita.icon
おお、ありがとうございます。そういうものですかsta.icon
こういう問題意識があって、それをこれが解決してくれるのではないか、というある意味でメソッドの本筋ではない話を聞くと、なるほどな〜と実感が強まる感じがしますね。人は「情報」だけを受け取っているわけではない、というかrashita.icon
ある種文脈(コンテキスト)を語っている、と言えるのかもしれませんsta.icon
そしてコンテキストは「喋る」からこそ出しやすい・受け取りやすいところもあるのだ、とか
まさにその通りな感じがしますね。rashita.icon
ScraじゃなかったCosenseでは、そうした文脈を切断して情報化(辞書化)することで知見を使いやすくする。一方で、文脈がなくなると受け手は情報を受け入れる素地のようなものを見失う。
「辞書に説得される人はいない」
切り出し元には文脈が残っているはず?yosider.icon
なのでCosense的情報整備と並行して、ポッドキャストの配信というのは有効な気がします。
早速自分なりに言語化しましたsta.icon
コンテキストデザイナーというかっこいい言葉も出てきた
具体と抽象の話っぽいinajob.icon
ある概念の説明でさまざまな具体例を示していくと、その概念についての理解が深まる
概念のことは知らない状態で、列挙された具体例を眺めて概念を見出す
その他思ったことなど
拝読しました👀sume.icon
新卒向けの取り組みで5分間コミュニケーションというのがあったのを思い出した
チームの任意のメンバーに5分間コミュニケーションという何でも話せる1on1を申し込む
5分間といいつつだいたい30分くらいは話す事が多い(invもそのくらいで設定する)
誰に申し込むかは自由なので、配属された部署の周りを埋めていくもよし、違う部署の人にアタックするもよし
笑っていいとも!方式で、おすすめの先輩社員をどんどん紹介していくみたいなやり方をしている人もいた 新卒がやっているので、どういうものかほぼすべての社員が把握している
異動した際などに、新卒ではないが自主的に5分間コミュニケーションを行う人がいたりして、良い取り組みだなと感じている
やはり似た事例は色々ありそうですね、5分想定だが30分くらいになるってのもリアルでわかるwとなっているsta.icon