ネタがおもんないんじゃなくて、組み合わせ方の方の問題
マスビジネスはやっぱり向いてないなと再認識する、何もわからない。メジャーなネタに迎合しろってのはそのとおりだけどそれは面白くなくてやる気でないsta.icon
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ネタがおもんないんじゃなくて、組み合わせ方の方の問題だと思う
食材によらず、料理が下手なら不味い物が出来上がる感じ
昨日のキャンディ・レインの前口上とかがそんな感じ
キャンディ・レインという素材自体はキラリと光るアイデアなんだけど、料理方法をミスってダサい感じになってる。
周りにつけたコーティングの方を正しいと思われた場合、キャンディ・レイン側が異物として見られて「これがアカンのちゃう?」っていう的外れなアドバイスを貰う
そのアドバイスがメジャーなネタに迎合しろに映ることもあるだろう
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sta の創作物を分析するの、ちょっと面白そうだな。
4話くらいまで読んだ
恐らく全員どこか高飛車な(イキった?)セリフ回しをしているのではなかろうか
話しがそれるが登場人物の個性のかき分けについてたしか『小説家になって億を稼ごう』と言う本にやりかたが詳しく書いてあり、おもしろかった記憶があるcak.icon Summer498.iconが最近やってるGPTとの遊びで、
新しいエージェントを作成しよう。
エージェントの設定の核は「XXX」。
(XXXの補足説明を少し述べる)
それ以外の細かい設定は、会話の流れの中で自然に構築していこう。
白い部屋にホログラムが投影される。
「はじめまして、私は――」
エージェントが名乗りを上げる。
というのをやっている。
私が決めるのは XXX の部分。エージェントの名前すら決めない。全部GPTに投げる。
例: (太字が書き換わった部分)
新しいエージェントを作成しよう。
エージェントの設定の核は「あざとさ」。
周囲の人間を籠絡し利用することで生き延びてきたような人間だ。
それ以外の細かい設定は、会話の流れの中で自然に構築していこう。
白い部屋にホログラムが投影される。
「はじめまして、私は――」
エージェントが名乗りを上げる。
お金くれたら前進に協力してあげてもいい、なければ同情かクソリプくらいしかおくれないsta.icon
この発言って
最適 or 少なくとも無難な組み合わせがわからないのと、わかるための努力をするモチベがない感じsta.icon
前者を解決するための後者がないのが問題だなwSummer498.icon
仕事ならもうちょっと頑張るけど、かなりキツイことなので趣味程度ではやりたくない
あと頑張ってもできなそうという失敗体験が多いので、また失敗したくないって恐怖もあるw
なんとなくこのやり取りと通じるものがある
キツいっていうのは精神的負荷のことだろうか
また失敗したくないって恐怖
「やりたくない」には「めんどくさい」の他に「忌避する」場合もありうる
お金を払うことで「やりたくない」と思ってる人にやらせるのは場合によっては暴力的だね
健全1: くっそダルいからやりたくないけど、金貰えるならやるぜ。
健全2: 金欲しい。そのためにはこの作業が要るらしい。ほなやるか。
健全3: へぇ、そういう問題があるんだ。え?何?解決したら金貰えるの?ほなやるわ。
健全4: へぇ、そういう作業があるんだ。え?何?やったら金貰えるの?ほなやるわ。
不健全: マジでやりたくないけどお金貰ったからやらなきゃ……。
健全1が健全じゃない気もする。
心理的な忌避を主観的には「ダルい」という風に捉える事がありうる。
ダルいやりたくないと言語化している時点で忌避感が滲み出ている
全く忌避感がない事柄なら健全3/健全4の感じで言語化されるはず。
無関心