テキストベースのコミュニケーションって、ある程度スキルが必要だと思うが、特に習うことはない気がするので個人差・世代差が大きそう
from 2024/01/07
テキストベースのコミュニケーションって、ある程度スキルが必要だと思うが、特に習うことはない気がするので個人差・世代差が大きそうinajob.icon
チャット文化の歴史は結構長いのでインターネットに親しんでいる人はそこそこスキルがある?
チャット文化はパソコン通信由来だから suto3.icon
でも、いまどき :-) ←こんなのとか書いても引かれるだけだろう
·͜· sume.icon
英語圏(広い)だとよく見る基素.icon
考えを書き出すスキル
これは19xx年世代も得意そうtakker.icon
山岳部のOBさんたちのメールのやり取りを見ると、精緻に言語化している(ように見える)
1970や1960年代の部誌や議事録を見ると、山行計画だけでなく登山中の状況から下山後の総括まで事細かに記述されている
まだワープロもない時代
書き損じの跡もほぼない。一発書きかも
川喜田二郎も梅棹忠夫も京大山岳部にいたらしい suto3.icon
ボスの今西錦司が有名な登山家だったらしいけど、よく知らない
大学の山岳部員という集団はこのスキルが生死に直結するので必然的に高そうmtane0412.icon
19xx年世代は主語がでかいなと思った
だいたい100年くらい suto3.icon
エベレスト初登頂が1953年なので、まだ100年たっていない
インターネットネイティブ世代に対してそうでない世代ということなのだろうけどmtane0412.icon
という意味で書いたけどたしかに主語が大きすぎたtakker.icon
少し大きめにみても理科大山岳部かなあtakker.icon
京大や信州大などの大規模な山岳部なら現代でも事細かに記録を取っているだろうし
時期は違うが、本多勝一も京大山岳部(探検部)にいた suto3.icon
山岳部テキストコミュニケーション最強説mtane0412.icon
すくなくともうちはそうでもないtakker.icon
正確さもあるが、早く書く、雑に書くのもスキルかなと思うinajob.icon
清書的に書くことに慣れた人はむしろ多い気がする
単純にタイピングが苦手とかもありそうだが、思ったことを雑に書き出すことが苦手な人がいるように見える
特にコミュニケーションの場においての話
たしかにtakker.icon
虚空に向かって文章を書けない人も絡みそうsta.icon
相手を想定して取り繕って喋る、しか知らないと「雑に」「書く」は二重の意味で厳しいと思われる
配信者みたいにマシンガントークでガンガン喋れる陽キャ的な人でも普通に書けなかったりするので、「書く」だけでもハードルは高いらしい
takker.iconのスクボに書きまくっているのにレポートが全然書けない現象と同じ構図だろうかtakker.icon
構図としては同じだと思うsta.icon
文語・口語の違いとかと類似してそうinajob.icon
書かれた文字から相手の意図を理解するスキル
書かれてないことを読み取らないスキルmtane0412.icon
も含まれててかなり難しい
存在しない意図を見出さないスキルtakker.icon
40代がボーダーになっている感触はあるsta.icon
/sta/20代40代の断絶
もちろん若くてもできない人はいるし、40代以上でもできる人もいる
インターネット老人会と呼ばれる世代(20代後半~30代後半くらい?)とも被るイメージ
この世代より上はテキストコミュニケーションの経験がない
そうか?
テキストベースのコミュニケーションって、ある程度スキルが必要だと思うが、特に習うことはない気がするので個人差・世代差が大きそう#659b3c8d5e90c0000099fd34とかはもっと古い気もするが
わからん!sta.icon