ソフトブランク
昔、私が
ソフトバンク
を経営するならという
思考実験
で思いついた架空の企業
hiro.icon
英:SoftBlank
Microappglezonbook
の日本版
やはり、他の全てを売却してでも
知能増幅メモサービス
(要するに
デライト
)を開発するだろう、という結論だった
そして、社名はメモと無限の可能性を連想させる「ソフトブランク」(SoftBlank)にする
無の境地
とか、
タブラ・ラサ
みたいな哲学的な響きもあり気に入ってしまった
希哲社
の別名にしたい
ちなみに、
孫正義
さんは豆腐屋が豆腐を数えるように1兆、2兆というビジネスがしたいと若い頃に考えたそうだ
私は
希哲館事業
を1京、2京という規模で考えてきた
地球再開発
事業なので、世界のGDP規模で物事を考える必要があった
「希哲館事業は1京円積まれても売れない」とよく言っていた
ちなみに、デライト正式リリースをもって「希哲館事業推定時価総額」は10京円に引き上げられている