コミュニケーションの回数が多いほど仕事ができる
たくさんコミュニケーション取ったやつほど仕事をしてて偉いってこと
その基準興味深いMijikko.icon
仕事のできみたいなものを、kpi以外のものでいい感じに定量的に示せたらいいなと考えているbiwa.icon これはその指標の1つとして考えてみたもの
他の業種についてはあんまり考えてないけど、適用できたら楽しい
プログラマのコミュニケーションの類型
書いたドキュメントが存在するだけで1日1ポイントあげていい気がする
読まれた分だけ加算される
普通のコミュニケーション
人に質問する
人の質問に答える
人と雑談するなど
問題点を指摘するなど
PR提出、マージやレビューもコミュニケーションの一貫
プログラミングも一種の会話としてもいいかも
ドキュメントと同じ
はっく?
クソみたいなドキュメント書いて、たくさんの人から質問されまくる
でも改善業務をしているということで、やはりこれも偉いのでは?
ドキュメントに反映されてないなら意味がないのでは?
しかし、それが日常的にたくさん発生しているようではあんまりよくなさそう
わからない人が書いたほうが暗黙知の表面化がされやすいtakker.icon わかる人がやると当たり前すぎてメモを残さない
わからない人がやると、わかる人が「違うこうだぞ」と口を出してくれるので勝手に言語化される
……ということがどこかのページにまとめてあった気がしたのだが、どれだか探せなかった
自分が書いたコメントだったtakker.icon
各地に散らばっているようだ
全部まとめるかリンクで綱が痛い
suto3.icon
問題解決のコミュニケーションを調べようとした
あるグループを一部屋に入れて、あるプログラムのバグを見つけるように指示した
そのグループの問題解決の行動を観察した
どんなコミュニケーションが問題解決に有効なのか
AさんはBさんと話した、Bさんは仮説をたててCさんとDさんと議論した、とかそんな具合に
結局、コミュニケーションに参加しないで、ずっとソースコードを読んでいた一人が、「見つけた。ここを直せばいい」とバグを見つけて、完璧に修正してしまった
関係者は頭を抱えたという
草yosider.iconnishio.icontakker.iconbsahd.icon
しかし実際のところソースコード読むのが最優先タスクだよなという気がする、なんで他の人たちはソースコードを読まずに議論したのか?nishio.iconbsahd.icon
第一章:「リーダーシップとは、結局のところ何なのか」p.6~8
ここで、ソースコードを読む人を無理やり議論の場に引っ張り込まないというのも一つのリーダーシップなのだと書かれててなるほどと思ったinajob.icon
sta.icon
このページを読んでいて、ふと以下が見えた
「アウトプットで評価する」があって、その主要手段に「コミュニケーション」もある、という捉え方
個人的には、成果物以外のものでも仕事の評価がしたいなと思ってこれを考えていたbiwa.icon
ドキュメントとかも成果物な気がするyosider.icon
確かにそうなんだけれども、情報伝達という面だけでみればコミュニケーションと地続きな気もしている(本当?)biwa.icon
結果ではなく行為自体を評価したい?yosider.icon
行為自体を評価したいbiwa.icon
その過多を給与に反映する?
KPIでは評価できない何かに対して報酬を与える?
アウトプットにも適性があって適性ない人が救われないから救いたい?sta.icon
たとえばアウトプットはしていないが皆の仲の良さを保持してる人はそれはそれで価値があって評価されてもいいとは思うsta.iconyosider.icon
そういうものを可視化したい?
本来書きたかった内容とだいぶ異なっていることに気づいたbiwa.icon
そもそも、コミュニケーションの回数は多い方が仕事できるよねみたいな話を書きたかった
単に数値化されてると、自分で省みるのが楽になっていいなくらいの気持ち
仕事ができる人は必然的にコミュニケーションの回数が多くなるという主張で理解しましたkyamad9.icon