ガンダムSEEDシリーズ(機動戦士ガンダム vs.シリーズ)
from 機動戦士ガンダム vs.シリーズ
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ガンダムSEEDシリーズ(機動戦士ガンダム vs.シリーズ)
機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T. (SYSTEM246、2005/07稼動開始)
通称「連ザ」。『機動戦士ガンダムSEED』の「ヤキン・ドゥーエ戦役」を舞台にキャラクター・機体を一新。新システムとして高速移動・戦闘を可能にする「ブーストダッシュ」やシューティングゲームにおける溜め撃ちの「チャージショット」が追加され、覚醒の効果が選択できなくなった代わりにゲージが貯まった時点で個別に発動できるようになり、機体によっては武装が(チャージショット含めて)5つに増えた、CPU戦において特定のターゲットを破壊すればクリアとなるステージの導入など。一方でコスト表記の見直しや宙域ステージの撤廃、シールドガードがコマンド入力による任意発動になるなど、宇宙世紀シリーズからの変更点も少なからずある。
本作より公式の全国大会『Premium Dogfight』が開催されるようになった。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II (SYSTEM246、2006/06稼動開始)
通称「連ザII」。稼働開始当初の登場機体は大半が『DESTINY』登場の機体で、隠し要素の開放により『SEED』の機体とパイロットが登場する要素があった。
家庭用、連座IIPlusのタイトル画面
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