インターネット面白すぎ問題
はるひ.icon
Twitterとか見てるとさまざまなものに目移りしてしまう(情報の濁流) 困るのは、全部興味あるトピックだということ
真面目に見ればさまざまなことが知れる
裏を返すと、無視すれば知る機会が失われる
これがあると本当にやりたかったことができないが、無為なネットサーフィンによって本当にやりたいことが見えてくるという感触もある
対策
いちいちメモとらない
これは悲しく悔しい
一定以上面白いことだけメモするyosider.icon
メモを簡易的なものにする
タグを適当につけておくだけでよい
役立つか不明
後回しにする
ランダム表示ができず、時系列に沿って蓄積していく
ゆくゆくは全部消費するんだぞ!という圧を感じる
適当にタグをつけておけば後から引き出すことができる
時間を決める
インターネット以外のものを情報源とする
たとえば本にするなら、買える・図書館で借りられる本は限られてる等
新情報にふれるのを潔く諦める
大丈夫?(何が?)
「エンジニアが業務時間中にTwitterを見ることを制限するのはナンセンス」といった話を見た気がする パソコンやスマホはやるしテレビも見るが、SNSとかネットサーフィンはしない
そこから膨大なリンクがつながっていて、芋づる式に読むもの増えていくのがWebクリップ
デトックス終了せし時、「何を知り逃したか」知りたいと思ってしまう
確実に知りたいもの
何か面白いもの
とがある
別に毎日やることのリストに「Twitterチェックする」とか「Feedlyチェックする」とかどこにも書いてないのに見ちゃってるんだよね
これは避けたほうがいいかもしれませんね。
むしろ「〇時頃にTwitter〇分」みたいに決めてしまったらどうでしょう(僕はできない)hnymht.icon
それやりたいはるひ.icon
一ページ目すぎて忘れてるのでこれで漫才のネタとか作れそうな気がする‼sk6cleine.icon