めんどくさい人なんですよとこっそり紹介された後に実際に話してみたら、話のノリが良い人だったパターンもある
from 相手が対話ができない人である可能性を想定している人って、対話ができない人に見えることがある
Mijikko.icon個人としては(井戸端はともかくとして)リアルの人間関係では気をつけていることの1つ
めんどくさい人なんですよとこっそり紹介された後に実際に話してみたら、話のノリが良い人だったパターンもある
なるほどwho.icon
ノリが合わない人にとっては確かにめんどくさくなる時もあるんだけど、それは人それぞれだったり相手の見方が悪かったりするだけかもMijikko.icon
百歩譲っても、そのノリが良かった人に明確な悪意がある訳じゃないのよ…
ノリが合わないを「めんどくさい人」と言い表すと、その紹介された人に帰属する属性のようにしか普通は受け取られない。主観と客観の区別や責任の所在が分かってない感じのする言い回しだ…who.icon
この場合自分がその場に居合わせていたらその紹介者に悪意を感じてしまうだろう
「紹介された人」という言い回しだとどちらを指しているのか不明瞭になるな…
ここで「めんどくさい人」という意識を持ったまま会話に臨んでいたら、その人との信頼関係は構築できずに終わっていただろう