そのような行為に対し私は普段文句を言いません
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井戸端のような共同プロジェクトにおいて、本当に嫌な他人の編集方針のひとつやふたつくらいあるが、自分のプロジェクトじゃないし人の行動を縛るので言わないでいる、というのがあるなあ
しかし言わないと気づかないですし、理想論を言えば、時と場所を選んで伝えるべきかとブラケティング禁止.icon suto3.icon
ところで、このテキストは、私個人にとっては「考えながら書いている途中に割り込まれた、本題とは関係のないテキスト」でありますcaki.icon
エスパーじゃないから
最初のテキストが書かれた段階で、考え中かどうかはわからないし、たとえ考え中であることがわかる状況だったとしても、それがどの方向に進んでいるかは読み手にはわからないから
そこから生まれる別のテキスト郡に期待しているから
そのときの私個人にとっては邪魔に感じられたテキストでも、ほかの井戸端の参加者や別の日に改めてそのテキストをみた私にとってはおもしろく感じられて派生したテキストが発生し、あちこちから枝が生えてぐっちゃぐちゃに生い茂る現象がおきる可能性を潰したくないから いくつかの種類の主張があるcaki.icon
完全に対立する主義の主張がある
同時には存在できないタイプの主義
AをしたいvsAをするな
対立せず、譲歩により尊重しあえるものもある
こっちに関しては譲歩しあえるが、この譲歩のしあいが記載されていないルールレベルまで固定化していってしまうと、どんどん初見を歓迎しないコミュニティになっていってしまう、という別の問題が発生する
最初のテキストを書いたのは、嫌なことを表明するのが良いという文化は本当だろうか?時と場合により、良いこともあるし、悪いこともあるのではないか?という問いからはじまって書いたものでした Summer498.icon
「そのような行為に対して文句を言わない」ことは一般的におそらくよくあることだが、
(文句が無いのではなく、言わない)
そういうことがありがち。