お疲れ様です。(...typing...)
仕事チャットの定型句
これで始まってしまうと、用件が出てくるまで待たなきゃいけなくなる
分かりすぎるyanma.iconsta.icon
送信側の気持ちとしては、リアルタイムで返事が帰ってくるかどうかをping的に確認してそう
電話すればいいのにSummer498.icon
自分は一応一発目は下書きしてから送るようにしている
あとplatform側の別問題として(...typing...)が出るチャットってどうなのよという気持ちもある
LINEの既読とか
既読数を確認できるsystemは別な問題だとおもうtakker.icon
入力中かどうかはわからない
Slack
その情報いる?
有益な場合もある
Scrapboxで同時複数人編集してるときにはカーソルが出る
衝突回避に使える
コリジョン
逆に譲り合ってデッドロックみたいになることも
口頭コミュニケーションの間を読むみたいな文化だなぁとは思う
入力途中だとわかる
途中なら、全部入力されるまで待とう、などの判断を出せる
入力していなければ、その場にいないと判断して、別のことをやったり続けてメッセージを出せたりする
待ってないなぁ、ほかのことをして通知きたら見るくらい、
自分も待たない派かも、「お疲れ様です」を返してそのまま別作業してることが多いcak.icon
no hello
https://yoshiori.hatenablog.com/entry/2014/12/18/165946
#返信
おつかれさまでした