「アイロニーの概念」と『勉強の哲学』
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『勉強の哲学』を読んだあとだと、『美学イデオロギー』「アイロニーの概念」の中に出てくる「アイロニー」は、、理解しやすい。時代的に『美学イデオロギー』の方が前だが。 美学イデオロギーではアイロニーの特徴づけのために「捻ってずらす turn away」という言葉が選ばれているが、勉強の哲学では「ずらす」という特徴は「ユーモア」のほうに与えられている
覚えてないが、「アイロニーの概念」でも「機知」の話がされている。そこらへんの比較とかをしてみてもいいだろう