なにわの企業が集めた絵画の物語
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リンクが「なに で終わっているのが面白い
大阪万博から50年。当時を振り返る「EXPO’70の芸術」が開催
多分これ目当てに行った気がする
本展では、印象派のマネや世紀末のパリを生きたロートレック、日本近代を代表する洋画家・藤島武二や藤田嗣治、具体美術協会の吉原治良、そして岡本太郎らの初公開作を含む43点の作品が集結。国内外で展開された近現代の多彩な美意識を紹介する。 なにわ、つまり関西の企業が集めた絵画たちが展示されていた。一般企業も結構絵画を持っているということだ。
何が展示されてあったか気になったけど、パンフレットとかはネットには上がってないな。
とりあえずアーカイブからとれるところだけ