2984日
2026-04-19
・便利すぎるAIのやばさ
・AIの発展と混沌状態
・何が良いのかわからないAI
・かつてのメインが失われる時代
・人類の存亡に関わる確率
・上の方たちの動き
・1つの終末アイテム
本日の動画の内容
1.便利さが生む混乱
AIは便利すぎるがゆえに人間の判断力を静かに奪い始めている
各社が次々と新しい技術を生み出すことで選択肢が過剰に増え「何が最適か分からない」という混乱状態に陥っている
2.創作・業務の過渡期
アニメ制作や資料作成など あらゆる分野でAIは強力なツールになっている
従来の「定番」は相対的に価値を失い環境そのものが流動化している
3.終末期におけるAIの位置
AIは単なる技術ではなく「終末を加速させる要素」として位置づけられている
パンデミックや災害と同様に一連の出来事の中の“ひとつのトリガー”として組み込まれており
今後さらに顕在化していく可能性が示唆されている
はい おはようございます
今 AIの問題について色々やっておりますけども
AIがちょっとヤバいんじゃないかと
ざっと言ってしまうと便利すぎて ヤバいんじゃないかということですね
で・・・ まあ あんまりちょっとあの・・・
AIに関してはまあ混沌状態に陥っているというか
例えば毎日新しいAIの・・・
色んなとこがAI作ってますよね、例えばAnthropicとかOpenAIとか、あるいは Googleですか?それとかえーっと中国も色々たくさん作ってますけども
だから毎日いろんなものが更新されてて何が良いのかって
もちろん良いのができてるんでしょうけども
何が自分にとって一番良いのかってのがもう段々分かんなくなってくるわけですよ
例えばまんだらけではアニメを作ってるから
画像生成とか動画生成とかあるいは音声生成ですよね
そういったもので凄い便利なものたくさんあるんだけども
じゃあ その内のどれを使ったら良いのかって言っても 毎日10個や20個新しいのが出てくるわけですね
で こっちが良いこっちが良いとやってる内に 段々段々訳が分からなくなってく
というのが まあ 現状でしょうね
そんな中でまあ アニメやってない一般の方なんかは例えばテキストとかドキュメントとか・・・
あるいはその 何ですかね?会社の中で使用する 資料整理とか報告書とかあるわけですよね
それを何を使って良いのかって
まあドキュメントとか報告書ってのはもう大体・・・ 決まってます
昔はあれかな?
何かありましたよね? ほらこう 何かここに映してピッピッてやるような
かわかつ)
パワーポイント
ああパワーポイント
パワーポイントがメインだったけど
今もうパワーポイントほとんど使わないんじゃないかな、みんな
パワーポイントを制作の、コンテンツを制作するためにAIを使うっていうのはあるけども
パワーポイントっていうのは単なる・・・何つうの? アイテムになってしまったよね、普通の
あんま使う人いないよね
モニターでこう画面映してやった方が全然早いしね
まあいるかもしれませんけどね、今はね まだ
過渡期は過渡期ですね
どんどん変わってくでしょう
でね?確認しました
あの・・・ あやふやなことをここで言ってもマズいので
AI が人類の存亡に大きく関わってくる可能性はあるかどうかということを明確にしてくれということを、上の方に確認しました
でね? 上の方たちは・・・あの・・・あれですよ
その今、終末期じゃないですか?
で 上の方たち
まあ人類にとってもそうだけど
人類は何にも分かんないままこう生きてるわけだけども・・・生きてるわけだけども
上の方たちっていうのはこの地球とか人間とかまあ太陽系ですよね
そういったものをもうおしまいにしようと
滅ぼすというニュアンスはちょっと違うんだけども
一回クリアにしようとして動いてるわけおられるわけですよ
で、人類は何も知らないまま
まあ ここの 宇宙全史見てる方はご存知かもしれませんけども
もう終わりなんだと
あと10年も無いんだと
いうことで 認識してるわけでしょ?
そういう中でこの AI というアイテムが どういう意味を持つのかというのを確認しました
したら、したらですね
あのやっぱし
その以前ほらコロナとかあったじゃないですか
あと他にもあったよねあの・・・ 東北の大震災とか
まあ色々そういうその・・・1つ1つのアイテムを重ねてってその終末期を迎えようといういのがあって
まだまだこれから
今年ね 2026年の3月以降ですね、今4月ですけども
急激に色んなことが拡大してる
拡大というか潜在拡大?もうすぐ出てきますけどね
その一つのアイテムとしてAI っていうのは数えられているというのを確認しました
それは その・・・
今回の終末期の大きなアイテムのひとつであるのは間違いないよと
じゃあそれをどういう形で
あるいは どういう形になっていくのか
人類が それを自分たちに作用させるのか、世界に作用させるのかというのは次回またお話しします
あとがき
AIは止まらない速度で増え続けている
OpenAIやGoogle Anthropicをはじめ
世界中で新しいAIが次々と生まれ
更新され 入れ替わっていく
昨日の最新が もう古い
新しいものが出た瞬間に
その上が現れる
数が増え 種類が広がり
どこまでに何があるのかを
測るのも至難の技だ