20世紀の哲学の歴史
from 2024/05
20世紀の哲学の歴史
20世紀の哲学とか科学とか思想の歴史がわかる、そういう年表が欲しい https://copyanddestroy.hatenablog.com/entry/2024/05/14/165447
ドラッカーの書籍と世界の歴史について みたいな感じのヤツ
https://gyazo.com/0f2ea2ecc65cc84bf577ec8fdcb9b539
年表で読む哲学・思想小事典
これの20世紀のところは最終書「第9章 哲学の二十世紀」
中央公論新社『哲学の歴史』
哲学の歴史の別巻
哲学の歴史 別巻 -|全集・その他|中央公論新社
巻末には、複数巻に分載されていた17世紀以降の哲学史年表を統合・拡充して収めました。
哲学の歴史の11巻と12巻
哲学の歴史 11 -飯田隆 編|全集・その他|中央公論新社
論理・数学・言語
20世紀は科学と技術の世紀でもありました。原子爆弾とコンピュータがその象徴です。19世紀後半からの自然科学の基礎づけをめぐる試みは、無限論・集合論の深化を経て、記号論理学・数学基礎学・言語哲学などの分野で飛躍的な成果を挙げ、それらがまた大胆な哲学的思考を促しました。今日最も注目を集める、論理・数学・言語をめぐる知的冒険を、科学哲学・科学史研究・エピステモロジーの歴史を辿りながら総合的に紹介します。
哲学の歴史 12 -鷲田清一 編|全集・その他|中央公論新社
実存・構造・他者
現代フランス哲学の系譜学とも言うべき構成です。ベルクソンに始まるフランス独自の伝統は、ドイツ哲学や英米哲学の積極的な摂取とあいまって、とりわけ20世紀後半の世界哲学を主導してきました。多彩な人材が繰り広げる先鋭な思考は、狭義の哲学にとどまらず、言語学・精神分析学・人類学・歴史学などの分野でも大きな貢献をなしました。わが国に対する影響力が最も大きいという意味でも、掉尾を飾るにふさわしい一巻です。
言語はなぜ哲学の問題になるのか の目次の順番
トマス・ホッブズから始まっている
トマス・ホッブズ - Wikipedia
トマス・ホッブズ(Thomas Hobbes, 1588年4月5日 - 1679年12月4日)は、清教徒革命(イングランド内戦)から王政復古期にかけてのイングランドの哲学者。
17世紀の近世哲学にあって、ルネ・デカルトなどと共に機械論的世界観の先駆的哲学者の一人であり、バールーフ・デ・スピノザなどとともに唯物論の先駆的思索を行った哲学者の一人である
1970年代の出版なのでそれ以降が必要
日本語版の序文にあげられている、「もしアップデートするのだったら彼らの成果に触れなければならない」(実際にはアップデートする必要はないという結論)、という人物は次の人たち
マイケル・ダメット
1925年6月27日 - 2011年12月27日
ヒラリー・パトナム
1926年7月31日 - 2016年3月13日
リチャード・ローティ
1931年10月4日 - 2007年6月8日
ソール・クリプキ
1940年11月13日 - 2022年9月15日