希望のひとつの形を「最大公約数」である彼女に託す
from 2021/02
希望のひとつの形を「最大公約数」である彼女に託す
『違国日記』ヤマシタトモコが語る、“口うるさいマンガ”を描く理由 「人のあり方は多様でいいと気づくのはすごく難しくて苦しい」|Real Sound|リアルサウンド ブック
――ヤマシタ先生のその気持ちは、7巻で朝が抱く“ある小さな行動”で世界を変えたい、誰か一人でいいから伝わってほしいという思いと重なる部分があります
ヤマシタ:私の気持ちはもっと暴力的ですけどね(笑)。私にとっての希望のひとつの形を、物語の中の「最大公約数」のキャラクターである朝に託してみました。
I witness you - copy and destroy
https://gyazo.com/b42d002b8b764d140707a70a815c72dahttps://gyazo.com/3ae77748f387e2fa0b16fda765afdd26
メモ
物語の中の「最大公約数」である主人公と、物語の中の「素数」である主人公 https://twitter.com/taizooo/status/1361832121073946625
素数は無数に存在する https://twitter.com/taizooo/status/1361832232986447873
違国日記、主人公という概念がないかもー(適当ー) https://twitter.com/taizooo/status/1361832971565551618
物語の中の「最大公約数」である彼女、ってなんとなくわかるような気になっているけど、実際の話、どういう意味かなー。同じ部分を持っている? 部分? 誰もが自分を投影出来る? 投影? https://twitter.com/taizooo/status/1361938762553454592