マンガ日記 2020/9
2020/9/1 Tue
2020/9/4 Fri
2020/9/6 Sat
2020/9/7 Mon
やっと更新された。ふたりモノローグ
https://gyazo.com/a1d4e690d54250c900843044e226b36b
2020/9/8 Tue
今回はシーンが学校じゃなかった。うどんまん
Karte.53 僕は声が聞きたい
関根萌子の回
ここまでスポットが当たっていたとはいえない脇役でまるまる1話持っていったその力量
https://gyazo.com/8e9ac2ac35499fc9658c4475ad618607
左右のコマ、目線のわずかな移動
2020/9/9 Wed
海、約束、かぼちゃ、「最高の人生にしようぜ」
完結
https://gyazo.com/a39b13d7d89e670c622701e84d492a77
1~4巻読んで、やっと連載に追いついた
月刊シリウスの次月号が、夏、青春のクライマックス
2020/9/10 Thr
https://gyazo.com/bf252d2ce4cdb3aa3930d93fb6196a44
2020/9/12 Sat
https://gyazo.com/00f36520302a923182fca03e99ee6837
2020/9/13 Sun
7話 おまじない
https://gyazo.com/27049fd47648eff698a33f9a2202da56
「アブラカタブラ」
凄く良かった
2020/9/15 Tue
2020/9/16 Wed
停滞というか、次へのきっかけとしての「桜沢墨」回
映画編の前の「桜沢墨」回もそうだったような
いいとしを 9話
2020/9/17 Thr
すごく面白い
連載だと、だんだん面白さがわかってくる
今回は壁の落書きとバンクシーと芸術の秋と母と子と甘噛の話
単行本1巻出てるけどまだ読んでなくて、連載4本分(15~18話)の断片を繋ぎ合わせてストーリーが見えてきた
逆に、スペシャルは4話くらいの断片じゃ全然ストーリーが組み立てられない
やっと来た
https://gyazo.com/802fcb561aaea7978dc58b1957279752
2020/9/18 Fri
概況
凪のミドルウィークが終わると、月末の月刊誌ラッシュが始まる。ヤバイ
初期衝動と発見の日々
そのうち凪というか平衡状態になってしまうから、この混乱と熱狂はいまだけ
島田桜子編 後編
加納サンの良さよ
「ちょっとは友情ってもんを信用しろよ」
https://gyazo.com/817ab20dc1eb836081605ea8812a1298
2020/9/19 Sat
キンドル。試しに読む。偵察
連載直近、4話分読んで、面白かったら間違いない
1話目から面白いなら完全に間違いない
ベストセラー的なヤツはやっぱりすごくて、1話だけ切り出してきてもそれだけでグッとくる感じがある
BEASTARS 193話は、一つのストーリーが終わって後日譚みたいな感じなのにそれでもこう心掴まれる感じがあった BESTARS あと3話で完結だってよ。間に合わなかった(間に合ったけど) 2020/9/21 Mon
4話分読んだので連載についていけそう
2020/9/22 Tue
2020年初詣、目黒不動尊(瀧泉寺)
https://gyazo.com/871d613a73ce99cd8e4231db7277e2b7
それを見た不動明王なんだけど......これ最初誤解してたわ。怒りで燃え上がっているのかと。でも違うのな。「?」だもん。
数多届く願いの中で、突然 「ん"ん"ん"ん"ん"ん"」だもんな
願いが伝わっていないだけだった
2020/9/23 Wed
彼女と彼氏 (1)
転回点? へのプロローグ
たった一人の肉親である祖母を亡くした彼女を励ますために、彼女をレンタルするという流れらしい
レンタル彼女の枠組みから逸脱しない、という逸脱
https://gyazo.com/9eb2015db13f945632581957c9800d4b
https://gyazo.com/a658d79d866abf417ab625c3a6d497ee
https://gyazo.com/fbd61b4415e21a6c78a8187545ecb0ec
講談師、姉弟子と弟弟子
期待!
「続きはまたの機会に申し上げたいと思います。本日はこれにて!」
この春、「修羅場の人(ひらばのひと)」というタイトルでモーニングに読み切りが載ったらしい 2020/9/24 Thr
ちょっと追いつかない感じになってる。モーニング・ツー読めてない。などと言っているうちに、 ウォーミングアップ、ピッチに入場する椿を待ち構えるサポーター、延々と椿のコールを掛け続ける。ちょっと泣いた
2020/9/25 Fri
全然追いつかずに、怒涛のラッシュ。週末取り返す
こうやって振り返ってみると、毎日なんかしら新しいのが出てるんだなー
これ、ラブコメの皮を被った 少年マンガ だと思ってて、今回もその「圧倒的な力」で押す感じがあった 作者の「剛の者」感。強さ
好きとか嫌いとか(惚れたとか腫れたとか)の次元の話を、自分とはなにか(うまく言えない。これだとちょっと安っぽい)、自己と他者との関係性、というところまで落とし込んでてなー
つづく感じ
2020/9/26 Sat
https://gyazo.com/b7bc1fa643732a3bcadd5f9230fb4671
https://gyazo.com/358db50fe116ec03c2788b7642f3f785
夏のクライマックスのはず
だったけど、すかされた。あっという間に湘南・江ノ島編から三日後の朝になってた
けど最後にちゃんと回収された
セミは「ジーワ ジーワ」と鳴く
今回もだけど、結構な頻度で2話分載ってて、描く量がスゴイ
2020/9/27 Sun
全然追いつかず、2日遅れ
https://gyazo.com/497125727ac5160ae424b08b603dfe74
読みは「ガヴァネスなずなさん」
2020/9/28 Mon
概況
月刊誌が面白い
なにかの増刊号みたいな位置づけの月刊誌のことを指す
かつてマンガ読んでいた頃は月刊誌のこと軽んじていた(大昔)
オルタナティブな空気
全部、きっかり追っかけなくてもイイかなー、という気分になりつつある
読み散らかす感じ。一話くらい抜いても全然ついていける気がする
単行本で面白いマンガと、連載で面白いマンガと、その両方で面白いマンガと、それぞれあるんだろうな、という感想です
2020/9/30 Wed
彼女と彼氏 (2)
主人公のモノローグ中心なのと、彼女をいつもどおりクールに描いているので、彼女の心境(たった一人の肉親である祖母を亡くした一人ぼっちの彼女)が全く見えない。ここからのストーリーで解きほぐされていくのだろう
そんな状況でも「レンタル彼女の枠組みから逸脱しない」という形式の中で、二人の関係が変化する? (読者はそれを期待している?)
作者がデートシーンを描きたかっただけだったりして
https://gyazo.com/390cf63465890e82b1eb09d826dd6f5d