ホッブズ リヴァイアサン (角川選書 シリーズ世界の思想)
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梅田百合香
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ホッブズ リヴァイアサン (角川選書 ; 1006. シリーズ世界の思想) | NDLサーチ | 国立国会図書館
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目次
はじめに
凡例
人と作品
『リヴァイアサン』全目次
リヴァイアサン —— 教会的かつ政治的国家の史料、形相および力
序論
第1部 人間について
第5章 理性と科学について
第6章 一般に情念と呼ばれる自発的な運動の内的起源、およびそれらが表現される言葉について
第12章 宗教について
第13章 人類の至福と悲惨に関する自然状態について
第14章 第一と第二の自然法について、および契約について
第15章 その他の自然法について
第16章 人格、本人、および人格化されたものごとについて
第2部 国家について
第17章 国家の原因、生成、定義について
第18章 設立による主権者の諸権利について
第20章 父権的および専制的支配について
第21章 臣民の自由について
第26章 国法について
第27章 犯罪、免罪、および情状酌量について
第29章 国家を弱体化し、解体へと導くものごとについて
第31章 自然による神の王国について
第3部 キリスト教の国家について
第32章 キリスト教の政治学の諸原理について
第35章 聖書における神の王国、神聖な、神に捧げられた、およびサクラメントの意味について
第36章 神の言葉について、および預言者について
第39章 聖書における教会という言葉の意味について
第40章 アブラハム、モーセ、祭司長、およびユダの王たちにおける神の王国の権利について
第41章 私たちの祝福されてあ救世主の職務について
第42章 教会権力について
第43章 人が天の王国に受け入れられるために必要なことについて
第4部 闇の王国について
第44章 聖書の誤った解釈から生じる霊的闇について
第45章 ダイモン学および異教徒の宗教のその他の遺物について
第46章 愚かな哲学と神話的な伝統から生じた闇について
第47章 このような闇から生じる利益、およびその利益が誰の手に入るのかについて
総括と結論
年譜
文献案内
あとがき
索引