選考駆動知的生産
人次第だが、sta.iconみたいに「自分の強さを売り込む」形で選考を行う場合、
応募先の企業についてよく調べて、
俺ならこうするよとの戦略とその実現性を作り込んで、
かつ先方が理解できるよう整理と発表練習をする
ここまでやることになる
大変だが、ここからつくれる概念もそれなりにある。
そして選考という場で検証することもできる。
まあ、
検証したい相手が出てくる前に人事部が出てきてカルチャーマッチされる(ここでアンマッチだと落ちる)ことも多い
これはカジュアル面談で回避できる
あるいは非公式的に先方の社員や経営陣と仲良くなって会話する、でも可能
こっちはリファラルにもつながりやすい
人脈が大事といわれるやつ
ただ疲れる!sta.icon
一日二日でできることではない
会社の人格と立ち振る舞いを使う必要がある
金が出ない
企業の偉い人は資本主義的で多忙なので、十中八九スルーされる
これが通じるのは大学教授くらいじゃね?
あるいはその血を持つ経営者?