自分の殺しどころを考える
俺は趣味をそのまま認めてもらいたい、趣味のままで食べたいと考えている節がある。
そのつもりでこの一年、アウトプットに励んだり営業的に押し売りしてきた
しかし声掛けはなかったし、書類選考すら通過できなかった
やり方を変えねばならぬsta.icon
趣味と仕事の問題だと思った
俺なりに整理すると「自分をいつ殺すかをよく考えろ」となった。
まず本質:
趣味とは完全に自分の好きなようにやること
ニーズとか流行りとかどうでもいい、やりたいようにやればいいし造語したっていい
(もちろん法や倫理は守った方がいい)
仕事とは相手に合わせること
見い出されたいとするなら「ニーズに応える」必要があるだろう
排除されず相手にされたければ、少なくとも空気を読む必要はあるだろう etc
次に現状の俺がどうしてたか:
趣味のまま見い出されようとしていた
仕事をしろ、とのフィードバックは散々もらっていたが、俺が嫌で従わなかった
ここまでを整理すると:
1: 俺はできるだけ趣味がしたい
2: 生活のために、また見い出されて世界広げてさらに楽しむために、仕事をする必要がある
3: 趣味では仕事にならない(俺は天才ではない(もし天才ならすでに見い出されてるだろう
その上で、じゃあどうする?
趣味のときは趣味をやる
仕事のときは仕事をやる
こっちを取り入れなくてはならないsta.icon*2
これを「自分を殺す」と表現している