自分の成果物をAIに論じてもらって現実を知る
例: 言語化と再構成の才を持つ私を雇ってください
そもそも「勝負の舞台に立てない」ことは多い
しかし鍛錬と試行は重ねるので強くなっていく感じがある
もどかしい
というわけでAIに頼る
自分の成果物をAIに論じてもらう
プロンプトは厳し目
上記例では上司の立場を使っている
懐疑的な立場に置くと良い
本当に天才なのか、そうでもないのか、やりよう次第で芽が出ないこともないのかがわかる
無論完全に鵜呑みにするのは危ないが、参考にはなる
少なくとも(内容次第だが)自己肯定感は上がる、励みになる