梅棹忠夫
京大人文研/新京都学派周辺の生態学者、民俗学者、未来学者。
比較文化論・文明論に関する著作で1950年代なかごろから注目を集める
60年代下降文化
文明の生態史観
京都学派との連続性
1960年代における情報産業論の主要論者
貝食う会/万国博を考える会/日本未来学会の会員
1970年の大阪万博のテーマを策定するのに関わる
『知的生産の技術』がベストセラーとなった
京大カードの紹介